3人のethlin(じぶん) | ethlinの煩悩毛だらけ

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煩悩さらけ出し日記

なおねぇのところで七夕のお話読んで


自分のところも合わせて読み返して


ブロ友の沙雪さんのところで七夕のお話読んで


「久しぶりに沙雪さんの兄僕読みたいなぁ~」と思って、一時も過ぎてちょっと眠いけど、黙々と読んでました。


自分のハンドルネームで書かれたお話はおおまかに分けて3種類


沙雪さんのとこの『兄の結婚と僕』から始まり(設定をお借りして、自分のところでも書いた)


自分の書いた嫁妄想(幕末の時代のお話です。が、能天気過ぎる内容です)


なおねぇの書いた桜花のお話。




大まかな性格は一緒ですが、書き手によって微妙に違ったり。




最初のニつは、幸せなお話です。


桜花は心の闇、暗い過去がいれ混じる展開で、なかなかハード(笑)。


桜花はおねぇと二人で書いているから、途中で考えてた展開がひっくり返されたり(笑)


苦戦していますが、昨日改めてそれが楽しいなぁと思いました。




それは幸せを手にいれた二人のethlinが先に居てこそ、幸せを手に入れようと苦戦するethlinを書くことが楽しいんだと気がつきました。




兄僕が一段落ついた時に、沙雪さんに感謝の気持ちをお伝えしましたが、今一度改めて、声を大にして言いたい。




沙雪さん、私を歳三さんのお嫁さんにしてくれて、幸せにしてくれて、本当にありがとうございます。

私は『土方歳三』という人を好きになって、大好きになって本当によかったと思ってます。

こんなにも想い続けられるのも、沙雪さんのおかげです。





そしてなおねぇ

私がずっと歳三さんの事、好きでいさせてくれてありがとう。

これからどうなるのかわからないけど、歳三さんが大好きって気持ちは、どんな展開になっても変わらない。きっと変えられない。

そして私に桜花を書かせてくれてありがとう。





この記事の下書き中、泣いたうわぁ~ん自分に笑ったにまっ



兄弟妄想もありますが、あれは土方さんとの恋を書くというより、兄である総司とethlinのお話なので省きました。



追記

3つのお話に共通している事がもう一つ。

ethlinはどこにいても、なぜか沖田さんに意地悪されていますううっ・・・