前に書いた新撰組の漫画の題名、鋼鉄の花じゃなくて「凍鉄の花」でした。
てへ☆。
「凍鉄の花」は土方さんが沖田さんの父の仇って設定のお話です。
土方さんを慕う気持ちと仇として憎む気持ちの葛藤…。
ラストがジーンときます。
もう一冊は「北上新選組」
蝦夷に渡った話から、土方さんが戦死したあとの、残された人達の話。
「乙男 オトメン」とは違う菅野文ワールドでした。
土方さん端正な男前に描かれています。
ついつい土方さんのセリフ
三木さんの声で読んでみたり…(*^・^*)♪
薄桜鬼でも登場した
拷問に足りない道具の使い方
作中に出てきて
ぎょっへー(¥△¥;)
怖い…
