「14万のバッグ」 | 群青日和

「14万のバッグ」

この前のことです。


僕、どーやら寝てる時でも会話できるよーで。


それは前から知ってたんやけど、この前僕が寝てるのに声が聞こえてきて、同居人が話かけたらしくて、内容がこちら!

僕「14万のバッグがなー、入って来てさー、欲しいねん」

同居人「どれ?」

僕「隣の店ー、あれー」

同居人「そうかー」

僕「でもなくなるみたいで、残念やねん。」



僕は一体どんなかばんを見てたんでしょーか。


14万のバッグなんて誰でもそりゃ欲しいわー!


しかも無くなるんやん!


てか隣の店て。
アロガントでしょうねー。



以上、夢の話でした。