先ほどまで、泣いた赤鬼の英文を訳していたのですが、青鬼が自分的に萌えてしかたない(;´▽`A``

赤鬼に笑顔でいてほしいから、自分が悪になろうと決心する健気な青鬼。

でも、最終的に赤鬼には自分は必要ではないと悟り、赤鬼の側を離れていく…。

いい攻め要因や。爽やか健気な攻めとか新鮮だよ!本当に御馳走様でした。



書くことがないので、以下は落書きなど。


忘れていた文化祭展示イラストの完成版↓

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上目使いの練習をしていたら失敗したもの↓

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自作の小説の主人公のイメージ画↓

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手抜きとかじゃないさ☆
結構、日にちが空きましたがブログを更新!



多分、ここまで空いたら「エーテル?何それ、美味しいの?」状態の人がいそうだな…。

ついでに、エーテルは腐りやすいので要注意です。

更新出来ない要因を言えば、期末試験が近いので勉強してました。勉強と言っても、提出物を進めていただけなのですが。

来年は受験だし、人生オワタ \(^o^)/

まー、更新もちまちまになりますが、していきますよ。頑張りますので☆



そういえば、只今美術部が絶賛部員が3人の状況なのですよ(;´ω`)

3人のうち、1人は幽霊部員…実質、2人でした。こんなの、部活と言うよりも愛好会だろ。

誰か美術部に入らないかなー…。イラスト描き放題だZE☆

って、言っても入らないものは入らないですよね。これが、現実ですさ…。



何か、友人が年賀状企画的なものをしていたので私もしようかな?と、迷っているのですよ。

でも、今の時期では遅いですし。うーん、悩みますね(^^;)
シュヴァリエを見終わりました…。

感想は、後半の展開で涙をボロボロ溢していたので疲れた。そして、寝不足で目が痛い。

2日で24話なんて無理がありましたね。

文化祭が終わり、家に帰り、母とシュヴァリエを見ていたのですが、11時になると眠いとか言い出して寝てしまう母を恨めしく思ってしまいました。

母が寝てから私は深夜の4時までひたすら見ていたというのに(`ヘ´#)

お陰で睡眠時間が3時間だぜ☆ 寝れないなんて意味が分からないよ!

という訳で、テンションがおかしいのは見逃してください。



シュヴァリエの感想↓


*あらすじ

物語は、革命前夜のフランス。ルイ十五世の臣下であった最愛の姉・リアが謎の死を遂げたことから始まる。
弟・デオンはその真相を追うが、それは単なる殺人事件に留まらず、18世紀ヨーロッパ全土を震撼させる事態へと繋がってゆく…。(wikipedia等参照)


*感想

切ないぜ…。何というか、愛国心について考えさせられるアニメでした。

全話見てから、題名のシュヴァリエの意味を知ると、あ!となるw

OPもネタばれすぎて笑ってしまうレベル。だって、テラゴリーがオルレアン公側についたことが堂々とながれているのですもん。

そして、まさかの美形が白目むいて鼻血流している姿を拝めるとは…恐るべし、冲方丁クオリティ。

まとめると、見ても損がない品があるアニメで全話見ると落ち込む…。そんなものでした☆

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最後に、もう一回デオンの女装がみt(ry