シュヴァリエを見終わりました…。

感想は、後半の展開で涙をボロボロ溢していたので疲れた。そして、寝不足で目が痛い。

2日で24話なんて無理がありましたね。

文化祭が終わり、家に帰り、母とシュヴァリエを見ていたのですが、11時になると眠いとか言い出して寝てしまう母を恨めしく思ってしまいました。

母が寝てから私は深夜の4時までひたすら見ていたというのに(`ヘ´#)

お陰で睡眠時間が3時間だぜ☆ 寝れないなんて意味が分からないよ!

という訳で、テンションがおかしいのは見逃してください。



シュヴァリエの感想↓


*あらすじ

物語は、革命前夜のフランス。ルイ十五世の臣下であった最愛の姉・リアが謎の死を遂げたことから始まる。
弟・デオンはその真相を追うが、それは単なる殺人事件に留まらず、18世紀ヨーロッパ全土を震撼させる事態へと繋がってゆく…。(wikipedia等参照)


*感想

切ないぜ…。何というか、愛国心について考えさせられるアニメでした。

全話見てから、題名のシュヴァリエの意味を知ると、あ!となるw

OPもネタばれすぎて笑ってしまうレベル。だって、テラゴリーがオルレアン公側についたことが堂々とながれているのですもん。

そして、まさかの美形が白目むいて鼻血流している姿を拝めるとは…恐るべし、冲方丁クオリティ。

まとめると、見ても損がない品があるアニメで全話見ると落ち込む…。そんなものでした☆

$エーテルのブログ

最後に、もう一回デオンの女装がみt(ry