こういうときにブログってのは便利だね
誰かに聞いてもらいたい
だけど、人に話すのは嫌だって感じの時に全てを吐き出せるから
公開してるけど誰も見ていないっていうその状況は
見てもらいたいけど誰にも見られたくないって時に本当に便利だ
で、ここまでが前置き、ここからが吐き出したかったこと
自分は自分自身が最低だと思う、これから吐き出すことは自己中心的な最低なことかもしれない
だからこそ吐き出したかったのかもしれない
今回、自分が告白したのは昔付き合っていた彼女だった
その当時わかれた理由って言うのは、当時自分は思春期で彼女がいるってことが恥ずかしかった
そんな馬鹿げた理由だった
そして振り方も最低な振り方だった
それから連絡を取ることもなく、月日を重ねて行った
今回、彼女と再会したのは偶然だった
そこから何度か一緒にデートをして楽しんだ
楽しかったよ
本当に楽しかった
もっと一緒にいたかった
今まで何人かの人と付き合ったことはあったけど、この人とデートした時間が一番楽しかった
もっと一緒にいたい、そう思って俺は告白した
帰ってきた答えは
「あなたと一緒にいることは、私にとっても楽しい。だけど、あなたと付き合うことは、またひどい振り方をされるんじゃないかって不安になる、だから私は今の友達の状態が一番いい」
要約すると大体こんな感じだった
俺は昔ひどい振り方をした自分を殴りに行きたい
それを無理なのは知っているけども
ここからは自分の本心かわからないけれど
俺は振られたことに対して実はそこまでダメージを受けていないのかもしれない
過去の清算ができたって
もうこれで、昔ふったことはふられたことで清算できたって自己中心的な考え方をしている自分もいる
いろいろぐちぐち考えている
女々しいなとは思うんだけどね
とりあえず、吐き出したいことはこんな感じ
要点もまとまってないし、思ったことを吐き出しただけだけどな
最後に
こんな自分に付き合ってくれてありがとう
そして、今までごめんなさい
また一緒に笑って思い出を話せる日が来ることを望んでいます