ETH.CEO」の作り
「ETH.CEO」は
なんと日本語にも対応しています!
以下URLにアクセスして下さい。
イーサリアム ウォレット→→→: https://www.eth.ceo/
ページ上部の右から
2番目をクリックすると言語を選択できます。
日本語に出来たら、
「お財布の作成」からパスワードを設定します。
こちら大文字小文字のアルファベットと数字を
組み合わせて9文字以上で設定します。
パスワードを入力したら
「お財布の作成」ボタンをクリック。
ここで設定したパスワードは
ログイン時に必要になります。
次に「秘密鍵」の保存です。
「ダウンロード」ボタンのクリックで
ファイルがダウンロードされます。
このファイルを絶対に紛失してはいけません。
ファイルを保存したら、
「I promise I won't lose this file ever. Continue.」
をクリックして次に進みます。
そして秘密鍵のコードを保存します。
ログイン時に必要ですので、
しっかりと保存しましょう。
ここまでの手順でウォレットは完成です。
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「ETH.CEO」の使い方
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ウォレットへのログインは、
どの方法でお財布を操作しますか?
で方法を選択します。
「Keystoreファイル」「秘密鍵」を選んだら、
「秘密鍵ファイル+パスワード」で、
「秘密鍵」を選択したら
「秘密鍵のコード」でログインします。
ログインすると、
「自分のアドレス」が表示されています。
このアドレスがETHを送金できるアドレスです。
ウォレットではBTCとETH、REPの両替が可能です。
仮想通貨の保管だけでなく、
ICOの参加なども「ETH.CEO」が必要です。
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「ETH.CEO」で保管できる仮想通貨
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「ETH.CEO」では
Ethereum(イーサリアム)以外の仮想通貨を
安全に保管できます。
その一部を紹介します。
?BAT
広告業界のブロックチェーン。
ICOで3500万$を30分で集めて話題に。
?GNT
Golemと呼ばれる仮想通貨のトークン。
CPU分散化技術の開発を進めています。
?MYST
VPNネットワークの分散化技術を開発。
ICOでは45分で1500万$を集める人気。
Liquiで取引可能。
上記のように、
Ethereum系のICO通貨の保管も可能です。
またICOに参加する場合、
「ETH.CEO」からETHを送金して
参加することになるので、
作っておくメリットの方が多いでしょう。
………
……
…
仮想通貨はセキュリティ対策が
最も重要と言われています。
長期で保有するつもりの方は、
取引所ではなくウォレットに移すことを
オススメいたします。