室内でも危険 | アナライシス:潤いベールで肌本来の生命力をサポート

室内でも危険

まだまだ梅雨はあけていないのに

暑いあせるあせる


節電節電と言われていますが

本当に「熱中症」には気をつけましょうありがと


ニュースでも言われていますが、

炎天下で起こる = 熱中症

ではなく

室内での熱中症が意外と多いのですビックリマーク


まだ大丈夫ビックリマーク

我慢できるビックリマーク

と勝手な判断は禁物です!!



熱中症とは

気温の高い環境の中体温が上昇し、

血液中の水分と塩分のバランスがくずれて起こる

体調不良なのです。


本来は皮膚表面から熱を放出したりして、

身体の熱を逃がして、体温を調節しています。


しかし、気温や湿度が高いと、

空気中へ熱が放出しにくくなります。

このような状態が続くと

身体に熱がこもり体温が上昇し

熱中症になってしまうのです


太陽の下にいるときは

熱中症を注意するものの

室内は日蔭だし・・・・

なんて考えはNG

熱中症の35%が室内で起きています冷


お気を付けください注意