20歳~25歳がピークビックリマーク


コラーゲンは現在数十種類ほど見つかっていると言われています。
肌の約70%を構成しているのが1型と3型の2種類のコラーゲンです。


1型コラーゲンは皮膚や骨、内臓、筋肉、腱などで活躍しています。
3型コラーゲンは瑞々しさと弾力を保ちハリのある健康的な肌に導ています。
3型コラーゲンは別名「赤ちゃんコラーゲン」とも言われています。


赤ちゃんの時にはたっぷり満たされていますが、
20~25歳をピークにして、その後は減少の一途をたどってしまうのです。
昔から『25歳はお肌の曲がり角』と言いますが、
それは、3型コラーゲンが減少する頃の事なんですね。
「赤ちゃん肌」って、スベスベでツヤツヤしてて
思わず頬ずりしたくなる肌!
そして触れると、なんとも言い難いほどふわっっと柔らかいですよね。
そんな赤ちゃんと大人の違い、それは3型コラーゲンなんですね。


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