コメントを下さった方、祈って下さった方々、ありがとうございます。

昨晩、トーマスが再び我が家にやってきまして、庭で出産したようです。
出産する前は、本当にものすごい甘えで、
側に私がいないと、ミャーミャーと必死に鳴き、
段ボールに入れてあげても、隙間から私がいることを確認し、
私がちょっとでも部屋に戻ろうものならば、
追いかけてきてミャーミャー鳴く。。。の繰り返し。


「おまえ、そんなに私のこと信頼してたっけ?」と不思議に思いつつ、
しょうがないので、段ボールの横に座り続けて見守っていたら、
トーマスが新聞紙を破り始めました。
一緒に手伝ってあげているうちに、自分で新聞紙を屋根にする術を
見つけたようで、新聞紙で自分を覆った後に急に静かになったので
その場を離れ、しばらくして戻ってみると、
か細い声が段ボールから聞こえてきました。

近づくと、ニョキ!とトーマスが首を出し、
「ニャー」と怒っているようでしたので、それ以降近づいておりません。

(産む前は、散々かまってくれと言っておきながら、
 産んでからは、近づくな!らしいです 苦笑)
 
ところで、やっぱり自然の力ってすごいですね。
(人間もそうですが)初乳には、子猫が病気に罹らないように
免疫をつける栄養がたっぷり詰まっているようです~。

神様は、本当にいろいろな力を、この地球に存在しているものたちに
与えてくれているんだなーと思います。
全てがきっと、自己完結できるようになっているんでしょう。
そう思うと、必ずどこかに出口ってあるんですよね (^^)

 
段ボールの中があまりに静かで気になるのですが、ここは我慢です。
覗いちゃいけないー覗いちゃいけないー
何匹産まれたのか気になるけれど、覗いちゃいけないー。
主人と二人、我慢しております。

そして気になっているのが、トーマスに薬をあげられないこと。
完治していないので、子猫に移る可能性が高い。。。
何はともあれ、母子共々健康でいてもらいたいものです。


取り急ぎになりますが、ご報告とお礼まで (^人^)

最近トーマスが、いろいろな事情があり、我が家に入り浸りになっている。
で、出産が近いようで、ここのところ、やけに甘えてくる?
PCが嫌いなようで、私がPCに向かっていると必ず邪魔してくるので、
最近はPCも極力使わないようにしている。

で、今朝から、甘えがひどい。
普段は体を触らせないのに、体を触らせてくれたり、
普段鳴かないのに、
視界から消えるとずっと鳴いている。
しょうがないから、トーマスの横で本を読むしかない。

そして、家の中の隙間に入り込もうとする。


もしや。。。?と思って段ボールに入れたら、息づかい荒く横になっていたが
しばらくすると落ち着いて、また落ち着きなくあちらこちらを歩いている。

もしかしたら、今晩なのかもしれない。。。
(私は猫を飼ったことがないので、わからないのですが。。。)

先ほど、買い物に出るので外に出したら、戻って来なくなってしまった。
申し訳ないことをしてしまった。。。 (TT)

ケルミア語の続編、かなり遅れていて申し訳ないです。
少し落ち着いたら、アップさせて頂きます。


ちなみに、トーマスは今、病気に罹っています。
先日、病院で注射を打たれているので、ちょっと心配ですが
元気な子供が産まれてくるように、よかったらお祈り下さい。

ずいぶんご無沙汰してしまいました。
皆さん、お元気でしたか?

今日はちょっと今までと趣が異なる話を書かせて頂きますね~

友人向け用の日記として、mixiを利用しています。
(と言っても、あんまり更新していませんが)
逆に私の友人たちのほとんどは、このブログを知りません。

その日記では、日常の生活を書いているのですが
もう何年も前から、「昨日みた夢」というのをやっています。
私は非常によく夢を見るのですが、
面白いのを見た場合には、記録代わりに書いているわけです。

で、先日、非常に面白く、妙に鮮明な夢を見ました。
しかし、1つわからないことがあり、
他の方の知恵を頂こうと、この夢を書いてみたところ、
興味深いレスがつき、思わぬ方向に話が動き出しました。

この展開が面白かったので、こちらにも公開します。
ここでのブログとは、口調が違うこと、
そして、寝起きで書いていますので、文章が粗いのですが、
お許しを~

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昨日見た夢

ちょっと恥ずかしいのだが、久々に感動したというか
面白い夢だったので記載。

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とある人が「自分に影響を与えた10人」というインタビューの中で
私の名前をトップに挙げているのに遭遇。
もろ本名で書かれていて、ちょっととまどう。

以下、その人の述懐。

「ぱぷりかさんは、頭で考えず、筋肉で考える(?)動物のような
 人でした。いつも目まぐるしく、あちらこちらを飛び回っている
 手のかかる人でした。
 そんな彼女は、ケルミア語を勉強していました。
 
 (ここで、どかーんとケルミア語が大きく表示される。
  まったく意味不明の絵?記号?みたいな文字)
 
 しかし、ある日突然、いなくなってしまったのです。
 
 ケルミア語の教科書は勉強したところが開いたまま、
 突然、姿を消し、どこかに行ってしまったのです。
 
 どうしていなくなったのか、本当によくわからないのですが
 彼女を待ちながら、自分もケルミア語の勉強をするようになりました。。。」
 

とある学会のような席。
その人の後輩が、名前を呼ばれ立ち上がる。
その後輩は、ケルミア語を大学で研究しているらしい。
そんな後輩を優しく見つめながら、その人は言う。

「自分は本業があるから、ケルミア語は趣味だけれど、これが一番楽しい。
 結婚なんて忘れてしまったよ」
 
 趣味と言いつつ、その人のケルミア語レベルは高い。
 
夢を通して、その人が、思っているよりも自分を思っていてくれたんだということ、
そして自分を思う気持ちの中にたくさんの優しさがあることが伝わってきた。
感謝の気持ちを述べたいが、
述べてしまえば、その人の前に姿を現してしまうことになる。
そうすれば、自分は今、インドネシアにいることを説明しなくてはならない。
はて、どうしよう???
と考えているところで、目が覚める。


ケルミア語で見た文字の種類は、他の夢にも出てくる。
どうしてそんな文字が出てくるのか、思い当たる節はあるのだが
ケルミア。。。って言葉がどこから出てきたのかわからない。

で、この夢は、昨日日記に書いた荒木さんの話の影響も少し
あるのかもしれない。。。などと思ってみる。

何はともあれ、ケルミア語、どなたか知っている人いたら
教えて下さい...という意味で、日記を公開しておこう。


追伸:
目覚まし代わりに携帯を寝床においておいたおかげで
夢が鮮明に思い出せた。ありがたやーありがたやー


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こちらについた興味深いレス、その後の展開は、長くなってしまうので
次回以降にお伝えします。


もし、何かひらめいた方いたら、コメントお気軽にどうぞ (^^)

皆さん、今日も素敵な1日をお過ごし下さい。