離れる時仕事でもprivateでもそうだがふっと、対象への心が離れる時がある。主観から客観への変化諦めたり挫折してしまうのではなく、熱がさめる。が正しいだろうか。がむしゃらに突き進む時も確かに必要だが、ふと今いる場所を確認する時。何かが変化する前の兆し。新たな気づきがあるんじゃないかと思う。
正直に生きる自分の気持ちに正直に生きてる人ってどれくらいいるんだろうか?なんて事を考えてみる。どこまで正直になれば、自分に正直に生きている事になるのだろうか。一見、自分には到底受容出来ないであろう事柄も 、受け取りかた次第では、善にも悪にもなる。妥協した生き方正直な生き方どちらとするかは自分次第なのではないだろうか。