僕の1月の収支を計算したところ、ー4000円でした。
自分の甘さが出てしまいました。今月は2万ためるはずが、悔しいですね.原因を突き止め、すぐにでも改善しようと思います。(ノ゚ο゚)ノ
一刻も早く積み立て投資を始めたいですねビックリマーク複利で最も大事な要素の一つは、運用期間なので。。

簡単ですが、失礼します。

このブログで頻繁に登場しているナポレオンヒルの「思考は現実化する」から紹介します。

なぜ頻繁かというと、かなり名著だと思うのと、たまたまいま読んでいるからです(;^_^A


今回のテーマは、「報酬以上の仕事をせよ


同書によると、2つの利点があるようです。


1、その仕事をすることによって幸福を得る。これは最高の報酬である。金では買えないものだ。


2、目先の収入はともかく、生涯収入では決して引けを取らないということ。おそらく、他のすきでもない仕事よりはかなり上回ることになるだろう。なぜなら、愛情を持ってする仕事は、他の仕事よ質、量ともに優れているからである。


皆さんも自分の経験に照らし合わせてみれば、納得できる部分があるのではないでしょうか?

実戦あるのみですねヾ(@^▽^@)ノ


奉仕をしてその報酬を得ないことはない。それは仕事をしなければ報酬を得られないのと同じぐらい確かなことである。



最近flumpoolをyoutubeでよく聞いているのですが,すごくかっこいいですね(^O^)
特に星に願いをMW~Mr.ピカレスクが好きです。


さてさて、前の記事で書いた国債の格付けに関連して、日経新聞にこんな記事がありました。
S&P、電力5社と都市ガス2社格下げ

米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は28日、東京電力など電力5社と都市ガス2社を従来のダブルAから日本国債と同じダブルAマイナスに1段階格下げした。27日の日本国債の格下げを受けた措置。S&Pは「日本のエネルギー政策のなかで重要な位置付けにあり、事業の公共性が高いため」と説明している。

 東京都や愛知県といった地方自治体、政府系機関もダブルAマイナスに格下げした。一方、格付けがダブルAのトヨタ自動車やキヤノンなどについては「日本が債務不履行に陥っても、債務履行能力を維持できる可能性が高い」として格付けを維持した。


この記事を僕なりに解釈しますとポイントは二つ。
まず、日本では優良と一般的にいわれているインフラ系の会社の格付けが下がった理由.S&Pは赤線のように説明していますが、僕の解釈をさせてもらいますと、共同で事業を行っているので、日本がだめになると予算が組めなくなる。また、想像ですがこれらの会社のいくつかが国債をたくさん買っているのでしょう。
そして最もいいたい二つ目は2つめのS&Pのセリフ。もし日経新聞が英文和訳を誇張してなければの話ですが、日本が債務不履行に陥る前提で話をしているような感じはしませんか?AA-という格付けは、そういう可能性を十分はらんでいるということなんですよね。これからもっと格付け下がる可能性もありますし。

怖いですヽ(;´Д`)ノ
ただし、この解釈はあくまでも僕の想像が含まれているので判断はご自分でお願いしますm(_ _ )m