マリア・プリマチェンコ沢山の虐げられた尊厳に今は遠くから祈るしか無いあれは、遠い北の場所で繰り広げられた事件こんな時代になぜ、優しい母のもとで育った青年達が同じ事を繰り返すのか平和な日本ですら起こる事だから?仕方がないから私は子供達に戦争の歯車に組み込まれたらたとえ、貴方でも残虐な人になってしまうのよとその後にツラい後悔の日々が続くのよでも、人は生きていくためにそんな人になってしまうのよと伝えるしかない朝から、そんなニュースばかり