もう誰からももらえないと思っていたら
娘夫婦から
「ママは、好みがうるさいから大変だったんだから」
のお言葉付きで
冬の白、好きなんです。
そして夢に彼が出てきてくれました。
コレはツンデレの彼のプレゼントよね…
貴方を見習って
毎日、人に期待せず
自分が一番至らないと思って過ごしてる
時々苦しくなっても
自分はまだまだ、人として駄目だと思ってると
穏やかに誰にでも優しくなる
本当に至らない私だったんだなあ
世界は果てしなく広くて
たった一人で立っているけれど
その果てに貴方が居ると遠くを見つめて暮らしてる
少し切ないけれど
待っていてね
動かないで…その背中追いかけるから
振り向かないでいいから

