想い出がいっぱい王女の空手の試合で昔、彼と住んでいた街へあ、あそこで…あそこで…若かった私たちの日々が本当に走馬灯とはコレ?と、浮かんでくる私たちの若い日々はもう、想い出になったどこにも私達はいないそんな、祖母の心など知る由もなく王子も王女もムスメまで、お腹空いた、早く帰ろと。そう、それが、生きていく私の今…王女は王子の果たし得なかった2回戦進出!そこで、終わったけれど…OK☆このカッコ、オーム信者みたい