トラップ時々それは待っている?やってくる?昨夜知っているステーキ屋がテレビに映し出された途端…ああ、彼に食べさせたかったと涙がとまらなくなり察したのか王女が膝に跨ってきて…ワタシも、ジィジに逢いたいようと…ごめん、ゴメンねいつもは、なんてことないように過ごしているけれどコレにハマるとしばらく泣くゆっくり落ち着くのを待ってまた、いつものワタシに…☆そんなふうに生きてるよ!あなた☆