長男と科学講座行くから
姫を面倒みろと…☆
急に婆やの仕事をしに隣町へ
なにかしらんのアレルギーで
目の周りが腫れた姫
お腹すいたね
何か食べようか?
ママが、素麺用意したって言ってたね…
え!たった2輪?こ、こら〜ッ!
何もないやんか


姫…こんな母を産んだのはワタシ
ゴメンね〜☆
ともかく、なけなしの冷蔵庫から
ひねり出し姫のランチを作らせていただき
あれしたりコレしたりと任務完了、
バアヤ、ツカレヤシタ

夕方戻ったバカムスメに
怒りを抑えてサヨナラし
孫を世話させてあげたワタシとバカムスメご満悦
帰りの高速のクルマ運転しながら1人叫ぶ




母のランチ位
用意しろ〜☆気づかえ〜☆
ついでに、たまには、ドアの隅掃除しろや!
オムコサン〜☆
お舅お姑様〜☆
こんなんに育ててしまい、すみませ〜ん☆
ああ、スッキリ!
帰宅したダラリンに言いつけてやった☆
ダラリンは
天に向かって唾吐いてるねと言わんばかりに
笑ってましたぁ

チャンチャン‼️
