エテポンゲのお出かけブログ⊿

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乃木坂46&櫻坂46&日向坂46のファンなので、主に聖地巡礼や参加したライブ&イベントなどについて書いていきます。
あと、温泉も好きなので、訪れた温泉施設についても紹介します♨

先日、1泊2日で、栃木県日光市にあるホテル鬼怒川御苑に行ってきました~。

 

 

 

2026年5月18日(月)

 

★ホテル鬼怒川御苑

 

ホテル鬼怒川御苑は、鬼怒川渓谷に面した大江戸温泉物語グループのホテルで、

 

・本館(月光の館)

・旧館(淡雪の館)

・新館(百花の館)

 

の3つの宿泊棟があります。

 

 

 

さて、ホテル鬼怒川御苑には電車で行き、途中、下今市駅で乗り換え。

 

なお、下今市駅構内には、SLの転車台広場があったので、少しの間、見学しました目

 

下今市駅

 

転車台広場

 
 

見学した後は、乗り換えの電車に乗り、11時半頃に鬼怒川温泉駅に到着ビックリマーク

 

※自宅の最寄り駅から計5時間くらいかかりましたが、電車賃は片道2,800円くらいでした!

 

 

 
ホテルのチェックインの時間(15時)までまだ時間があったので、駅から徒歩10分くらいのところにある鬼怒楯岩大吊橋へ行ってみました。
 
※鬼怒楯岩大吊橋:高さ37m、全長140mの歩行者専用吊橋
 

 
 
吊橋を歩くと、思っていた以上に揺れて、ちょっとビビりましたが、橋の中央部分からは眼下に鬼怒川が見えて、絶景でしたポーン

 

吊橋の中央部分からの眺め

 
 

橋を渡り終えて、その先の階段を少し上がると、道が左右に分かれており、

 

・右は楯岩展望台(約0.4km)

・左は古釜の滝(約0.4km)

 

という案内板があり、どちらも徒歩5分くらいということで、まずは右の楯岩展望台へ。

 

 
 
展望台に着くと、鬼怒川温泉街が一望でき、先程渡った鬼怒楯岩大吊橋も見えました目
 

 

 

続いて、来た道を戻り、今度は古釜の滝へ。

 

途中、「注意!クマ出没中」という看板があり、かなりビビりましたが、幸いクマが現れることはありませんでしたあせる

 

 
 
古釜の滝に着くと、小規模ながら2段の滝になっていて、水が透き通っていてキレイでしたラブ
 

 

 

 

そして、再び鬼怒楯岩大吊橋を渡って、宿泊先のホテル鬼怒川御苑に向かいましたビックリマーク

 

※鬼怒楯岩大吊橋からホテル鬼怒川御苑までは徒歩20分くらい。

 

 
 

ちなみに、ホテルに行く途中、楯岩橋という車や歩行者が通ることができる橋があったので、その橋に寄って、橋の上から景色を眺めました目

 

この橋からも眼下に鬼怒川が見えて、その鬼怒川沿いには「ホテルニューおおるり」というホテルがありました(←機会があれば泊まってみたい)ビックリマーク

 

楯岩橋

 
楯岩橋からの眺め

 

 

あと、宿泊先のホテル鬼怒川御苑のすぐ近くには、ふれあい橋という幅広の歩行者専用の橋(鬼怒川温泉のシンボル橋)があり、この橋からは、流れの速い迫力抜群鬼怒川の渓流を眼下に望むことができ、まさに絶景でしたポーン

 

※橋の手前の階段には、巨大な鬼の絵が描かれていました!

 
ふれあい橋

 

ふれあい橋からの眺め

 

 

そして、ホテル鬼怒川御苑には15時にチェックインビックリマーク

 

 

 

今回、自分が宿泊した部屋は、新館(百花の館)の和室で(←7階の端の部屋)、部屋のベランダからは鬼怒川の渓流を見下ろすことができました目

 

※1泊2食付きプランで前日の5/19に予約(クーポンやポイントを使って約1万2千円くらい)。

 

 

宿泊した部屋

 

ベランダからの眺め

 
 

部屋で少し寛いだ後は、館内を散策音譜

 

 

 

散策後は、大浴場へ。

 

 

ホテル鬼怒川御苑の大浴場は、

 

・内風呂(月光の湯&百花の湯)

・露天

・貸切風呂(別料金で要予約)

 

に分かれており、内風呂は夜21時頃に入ることにして、まずは露天に行き、1時間くらい入浴しました温泉

 

※内風呂と露天は繋がっていないため、内風呂から露天に行ったり、露天から内風呂に行ったりするには、一度、脱衣所を出る必要があります。

 

 

 

なお、露天風呂は、

 

・殿の湯(男湯)

・姫の湯(女湯)

 

に分かれていて、殿の湯に入りましたが、眼下には鬼怒川が流れていて、川を眺めたり(たぶん夜だったら川は見えない)、川のせせらぎを聞きながら入る露天はとにかく最高でした笑い泣き

 

※温泉の泉質は、アルカリ性の単純温泉

 

 

露天風呂(殿の湯)(「ホテル鬼怒川御苑」公式サイトより拝借)

 


入浴後は、部屋で少し寛いで、18時から夕食バイキングナイフとフォーク

 

 
 
メニューには、
 
・麻婆豆腐
・寿司
・刺身
・ゆば刺し
・ニラ玉
・そば
・ステーキ
・デザート各種
 
などがあり、どれもめちゃめちゃ美味しくて、お腹一杯になりました音譜
 

 

 

夕食後は、外に出て、夜の鬼怒川温泉街を徘徊ビックリマーク

 

 

ふれあい橋を歩いたり、鬼怒川温泉駅まで歩いたりして、夜の鬼怒川温泉街堪能しました音譜

 

 

 

徘徊後は、ローソンでドデカミンを買ってからホテルに戻り、21時頃から大浴場(内風呂)へ。

 

 
 

なお、内風呂は、

 

・月光の湯

・百花の湯

 

に分かれていて、男女入替制

 

 

自分が入った時間帯では、

 

「月光の湯」が男湯

「百花の湯」が女湯

 

になっていたので(翌朝に男女入替)月光の湯に行き、1時間くらい入浴しました温泉

 

※内風呂にはサウナもありますが、水風呂は無い。

 

 

月光の湯(「ホテル鬼怒川御苑」公式サイトより拝借)

 

 
入浴後は、部屋に戻り、ドデカミンを飲みながらテレビを観たりして寛いで、23時頃に就寝しましたふとん1
 

 

 

 

 

2026年5月19日(火)

 

翌日の朝は、4時に起床ビックリマーク

 

5時になったら、大浴場に行き(百花の湯)、1時間くらい入浴しました温泉

 

※この時間帯は、「月光の湯」が女湯、「百花の湯」が男湯になっていました。

 

 

百花の湯(「ホテル鬼怒川御苑」公式サイトより拝借)

 

 

入浴後は、部屋に戻って風呂上がりのストレッチをしたりしながら過ごし、7時から朝食バイキングナイフとフォーク

 

 
 
メニューには、
 
・スクランブルエッグ
・トースト
・湯豆腐
・ソーセージ
・ラーメン
・のっけ丼
・デザート各種
 
などがあり、のっけ丼はおかわり1回、トーストもおかわり1回しました音譜
 
※牛乳は3杯飲みました!
 

 

 

朝食を食べた後は、部屋に戻って、ベランダから景色を眺めたり、テレビを観たりしながら寛いで、11時にチェックアウトしましたビックリマーク

 

 

 

チェックアウト後は、鬼怒川温泉駅前にある足湯に入ってから、電車に乗って帰りました電車

 

※帰りも自宅の最寄り駅まで片道5時間くらい(電車賃は2,800円くらい)。

 

足湯

 

 

 

あっという間の1泊2日の鬼怒川温泉旅行でしたが、久しぶりにのんびりできたりして、とても楽しかったです音譜

 

機会があったら、また鬼怒川温泉に行きたいと思いますビックリマーク

 

 

 

 

P.S.

 

先月(4/4、4/5)、横浜スタジアムで日向坂46「7回目のひな誕祭」が開催されましたが、自分は2日間とも休みとチケットは確保していたものの、ちょうどその2日間、たちの悪い風邪を引いて体調を崩してしまい(症状は微熱・頭痛・吐き気・鼻水・食欲ゼロ)、2日間とも参戦できず、席を空けてしまいましたww

 

 

2日間とも自宅でほぼずっと寝ていることしかできず、その翌日(4/6)の朝には回復して仕事には行けたのですが、せっかくの休みとチケットが無駄になってしまったことがショックでしたチーン

 

 

体調が悪いと、ツラくて本当に何もできないですし、いくらチケットを持っていても、今回のようにライブ当日に体調を崩したら参戦できないので、健康の有難みを改めて実感しました。

 

皆様も、体調にはくれぐれもご注意下さいm(__)m

 

先日、2日間の休みを頂き(3/12~3/13)宮城の実家に帰省しました~。

 

 

帰省中は、

 

・石巻南浜津波復興祈念公園

・石巻市震災遺構「門脇小学校」

 

を訪れたり、実家でのんびりするなどして過ごしました音譜

 

 

 

2026年3月12日(木)

 

★石巻南浜津波復興祈念公園

 

石巻南浜津波復興祈念公園は、東日本大震災による津波で壊滅した石巻市南浜・門脇地区の住宅跡地に、犠牲者の追悼や復興祈念を目的に造られた公園。

 

※公園の面積は、38万8000平方メートル(2021年3月に開園)。

 

 

自分は、子供の頃の9年間(3歳から11歳まで)宮城県石巻市の南浜地区に住んでいて(自宅は借家で、通っていた小学校は門脇小学校、その街は自分の人生にとって最も思い入れの強い街なのですが、2011年3月11日に発生した、

 

東日本大震災による津波

 

で甚大な被害を受け、この街は完全に消えてなくなってしまいました。

 

※南浜・門脇地区を襲った津波の高さは、6.9mだったとのこと。

 

 

自分はその震災の1ヶ月後に、この街を訪れ、津波で流された街の惨状を目の当たりにして、悔しくて悔しくて仕方がなかったのを今でも覚えています。

 

 

この街が5年前(2021年3月)に復興祈念公園として開園してからは、自分は2022年の11月にこの公園を訪れており、今回で2度目の訪問です。

 

 

 

さて、石巻南浜津波復興祈念公園には、陸前山下駅から徒歩で行き、まずは、駅から復興祈念公園へ行く途中にある東京屋食堂で昼飯ナイフとフォーク

 

この店は、震災前は南浜地区にあって、自分が住んでいた頃はよく出前をとったり、食べに行ったりしていたのですが、震災による津波で店が流失

 

その後は、2011年の9月7日に場所を少し北西側に移して復活オープン(南浜地区の店があった場所から徒歩15分くらい)

 

 

 

11時半頃に入店し、

 

ラーメン(大盛)&半チャーハンセット

 

を食べました音譜

 

※復活オープンしてから8年振り3回目の訪問。

 

 

 

自分が子供の頃は、よくこの店のラーメンを食べていたのですが、その時の味と全く変わらない味で、めちゃめちゃ美味しかったです笑い泣き

 

 

昼食後は、石巻南浜津波復興祈念公園に行き、12:15頃に到着ビックリマーク

 

 

園内には、

 

・広場

・祈りの場

・慰霊碑

・市民活動拠点(「がんばろう!石巻」看板等)

・南浜つなぐ館

・みやぎ東日本大震災津波伝承館

・一丁目の丘(築山:標高10m)

 

などがあり、まずは、園内を散策しながら、公園全体を望める一丁目の丘へ行き、丘からの景色を眺めました目

 

 

一丁目の丘

 

 

東日本大震災から今年で15年が経ちましたが、今でも、

 

「地震だけで終わっていれば・・・、津波さえ無ければ・・・、あの日が夢だったら・・・、」

 

と何度も何度も思いますし、自分の大好きだった街が津波に流され、街全体が消えてしまった現状を未だに信じられない思いが自分の中にあります。

 

 

もしこの街が震災で被害を受けていなかったら、将来またこの街で暮らしたかったですし、人生の最期もこの街で・・・、と思っていたのですが、それがもうできないと思うと、やりきれない思いでいっぱいです。

 

 

ちなみに、自分は子供の頃、

 

南浜町4丁目

 

に住んでいたのですが、住んでいた自宅(借家)のあったと思われる場所は、ほぼ一帯が広場になっていて、自宅の形跡は全く残っていませんでした。

 

 

自宅があったと思われる場所

 

 

 

★石巻市震災遺構「門脇小学校」

 

門脇小学校は、東日本大震災の津波と火災で被害を受けた本校舎を震災遺構として部分保存し、防災教育に役立てる施設として、2022年4月から一般公開されています。

 

 

さて、門脇小学校には13時頃に入館(入館料は600円)ビックリマーク

 

※3年半振り2度目の訪問。

 

 

 

 

この施設は、

 

・体育館

・特別教室棟(展示館)

・本校舎(震災遺構)

 

の3つで構成されていて、それぞれの施設を見学しましたビックリマーク

 

※写真撮影可(映像上映の撮影は不可)

 

 

 

【体育館】

 

体育館は、被災車両応急仮設住宅などの展示を通して、支援への感謝を伝える展示施設。

 

自分が小学生の頃に使っていた当時の体育館がそのまま残っており(体育館は震災による被害を免れたようです)、緑色の体操服を着て、ここで体育の授業をやったりしていたことを思い出したりして、懐かしかったです笑い泣き

 

※新たに、「がんばろう!石巻」の展示もありました!

 

 

被災車両

 

応急仮設住宅

 

 

 

【特別教室棟(展示館)】

 

特別教室棟(展示館)は、震災の教訓や学んだことを言葉や映像、実物資料で伝える展示施設。

 

 

この展示施設には、

 

「門脇小学校の思い出」

「門脇小学校の震災被害」

「石巻市の被害状況」

 

などのコーナーがあり、中でも「門脇小学校の思い出」のコーナーには、

 

・門脇・南浜地区の思い出(震災前の街の写真など)

・門脇小学校の歩み(運動会の写真、校旗など)

・震災前の街のジオラマ

・音楽室で使用されていた楽器

・門脇小学校の行事アルバム(川開きパレード、大切な歯の集い、遠足の写真)

 

などが展示されていました目

 

※行事アルバムの写真は昭和61年度のもので、自分が入学(平成5年)する前の時の写真。

 

「門脇小学校の思い出」

 

「門脇小学校の震災被害」

 

 

「石巻市の被害状況」

 

 

 

【本校舎(震災遺構)】

 

本校舎(震災遺構)は、津波と津波火災に見舞われた本校舎の内部を外部通路から見学できる展示施設(遺構内への立ち入りは不可)

 

 

なお、この門脇小学校は、自分が1年生から5年生までの5年間通っていた小学校なのですが(6年生になる時に気仙沼市の九条小学校に転校)、思い出の校舎が被災した現状を目の当たりにすると、改めて胸が締め付けられる気持ちになりました。


でも、取り壊されずに、こうして震災遺構として保存されただけでも本当に良かったです。

 

 
1F廊下
 
3年2組

 
4年2組

 

ランチルーム

 
3F廊下

 

 

門脇小学校には約1時間滞在。

 

 

それから、再び復興祈念公園内を散策したり、園内にある南浜つなぐ館を見学したりしてから、門脇小学校の裏にある日和山へ。

 

 

南浜つなぐ館

 

日和山入口

 

 

なお、日和山は、宮城県石巻市の旧北上川河口の西側にある山で(標高は56m)、頂上の鹿嶋御児神社前にある展望スポットからは、石巻市の、

 

・南浜、門脇地区(復興祈念公園)

・中瀬地区(石ノ森萬賀館など)

 

が一望でき、自分は幼稚園時代と小学生時代に、遠足などでこの日和山を訪れたことがあったので、懐かしかったです音譜

 

※自分が通っていた幼稚園は、日和幼稚園(年中では「りす組」、年長では「ぱんだ組」でした)。

 

 
 
 

その後は、日和山から石巻駅まで歩き、電車に乗って帰りました電車

 

 

 

 

 

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あっという間の2日間でしたが、自分自身の思い出の地を巡ったり、久しぶりに実家で家族とのんびりできたりして、充実した2日間を過ごすことができましたビックリマーク

 

 

~前編の続き~

 

前編の記事→「那須旅行~前編~」

 

 

 

17時からフォレストヴィラの「森のテーブル」で夕食を食べた後は、イルミネーションを見るために、ガーデンスウィートへビックリマーク

 

 

なお、ホテルサンバレー那須では、2025年12月1日からガーデンスウィートの「太陽の教会」前広場にて、

 

「ホテルサンバレー那須 ウインターイルミネーション 2025」
 

が開催中ビックリマーク

 

※2026年2月28日までの期間限定(点灯時間は17:00~22:00)。

 

 

外はやや寒かったものの、風が無かったので、思っていたほどは寒くなく、1時間くらいかけてイルミネーションを堪能しました(18時頃~19時頃)音譜

 

 
 

イルミネーションを見た後は、アネックスの部屋で少し寛いで、21時頃になったらオリエンタルガーデンにある湯処ひのきに行き、1時間くらい入浴しました温泉

 

 

 

内湯には檜造りの乳白色硫黄泉が1つ、露天には檜造りの乳白色の硫黄泉が3つあり、乳白色の硫黄泉好きの自分としては最高でしたラブ

 

※21時過ぎだった為か、比較的空いており、のんびり入浴できました♪

 

「ホテルサンバレー那須公式サイト」より拝借(湯処ひのき)

 
 

入浴後は、宿泊先のアネックスの部屋に戻り、23時半頃に就寝しましたふとん1

 

 
 

 

2026年2月15日(日)

 

翌日の2/15(日)は、4時に起床ビックリマーク

 

※ちなみに、仕事の日はいつも2:40頃に起床。

 

 

起床後は朝風呂に入るため、5時になったら、ガーデンスウィートからオリエンタルガーデンへ繋がっている連絡通路を通って湯処ひのき温泉

 

 
 

1時間ほど入浴し、朝から入る乳白色硫黄泉とにかく最高でした温泉

 

 

朝風呂に入った後は、早朝のホテルサンバレー那須の敷地内を散策し、6:45からフォレストヴィラのレストラン「森のテーブル」で朝食ナイフとフォーク

 

 

フォレストヴィラ

 
 

朝食もバイキングで、

 

・目玉焼き

・ナポリタン

・スクランブルエッグ

・うどん

・納豆

・ソーセージ

・コーンスープ

・フルーツ

 

などがあり、朝からお腹一杯になりました音譜

 

※自分は、朝はいつもコッペパン1つしか食べないので、朝からこんなに食べたのは久しぶり♪

 

 
 

朝食を食べた後は、再びホテルサンバレー那須の敷地内を散策音譜

 

 

 

散策後はアネックスの部屋に戻って少し寛いだ後、9時にチェックアウトしましたビックリマーク

 
 
ちなみに、アネックスの奥には那須おひさまクラブという放課後児童クラブがあり、その校庭から那須連山を望むことができました目
 
 
部屋の窓からの眺め
 
那須おひさまクラブ(校庭)からの眺め
 
 

チェックアウト後は、ホテルサンバレー那須の最寄りのバス停である「新那須」のバス停からバスに乗って、「友愛の森」のバス停で下車し、道の駅「那須高原 友愛の森」へ。

 

 

 

★道の駅「那須高原 友愛の森」

 

道の駅「那須高原 友愛の森」は、標高470mの那須高原の入口にある道の駅。

 

 

道の駅内には、

 

・観光交流センター

・ふれあいの郷直売所

・ふるさと物産センター

・自然観光館

・工芸館

・レストラン「なすとらん」

 

などがあります目

 

※レストラン「なすとらん」は、2025年5月21日にリニューアルオープン。

 

 

さて、道の駅「那須高原 友愛の森」には10時頃に到着ビックリマーク

 

※昨年2月にも訪れたことがあり、1年振り2度目の訪問。

 

 

道の駅内を散策すると、ところどころに石のオブジェがあり、そのオブジェを見たりしながら、1時間くらい過ごしました音譜

 

 
 

そして、11時になったら、リニューアルして新しくなったレストラン「なすとらん」に行き、

 

な・すいとん定食

 

を食べました(めちゃめちゃ美味しかったです!)ナイフとフォーク

 

※すいとん:小麦粉で作ったお団子を、味噌や醤油ベースなどのだし汁で煮込むという那須の郷土料理。

 

 

あと、レストランの窓から、

 

・白笹山

・黒尾谷岳

・茶臼岳

・朝日岳

 

といった那須連山キレイに見えて、那須連山の雄大な景色を眺めながら食べることができました音譜

 

 
白笹山(1,719m)
 
黒尾谷岳(1,589m)
 
茶臼岳(1,915m)
 
朝日岳(1,896m)
 
な・すいとん定食

 
 

 

道の駅「那須高原 友愛の森」には約2時間滞在音譜

 

 

その後、再びバスに乗って「黒磯駅西口」で降り、電車に乗って千葉に帰りました(鈍行で約4時間半)電車

 

 

 

 

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あっという間の1泊2日の那須旅行でしたが、昨年の2月にホテルサンバレー那須を訪れた時は積雪(約30cm超)していて、敷地内の道路がガチガチだったものの(宿泊翌日は暴風で激寒ww)、今年は雪はほとんど無く、天気も良くて暖かかったです晴れ

 

 

なお、本館はリニューアル工事中で、2026年6月末に工事完了予定(本館の宿泊再開は7月中旬頃?)とのことで、本館がリニューアルオープンしたら、機会があればまたホテルサンバレー那須に宿泊しようと思いますビックリマーク