暑いな~今晩。という日、
こんな日はコルトレーンだわ!!と思い爆音ガンガン♪
アイスカフェラッテをいれ扇風機を横に置き。
網戸から漂う湿度の生温いにおいを感じつつ。。
「あ~熱いねぇ~いいねぇ~何かジャズフェスだね、こりゃ。」
ジャズフェス行ったことないけど。
暑い夜ならでは、こんな楽しみ方もあるのです。
実際のジャズフェスでコルトレーンの演奏のとき若いアーチーシェップなんかが
最前列で喰いいるように聴いていたとか。
熱いね~熱いね~
アーチーシェップは好きではないですけどドンチェリーとやってた
New York Contemporary Fiveは素敵です。
よく聴きます。聴きやすくてかっこ良いです。
あ~またコルトレーン聴きたくなってきた。
ちなみに
雨の日はマーラー爆音ガンガン♪な私。
といっても9番ばかり聴いてしまいます。
雨の日=何となく憂鬱な日の固定概念が刷り込まれているのですが
マイナスからのプラス?ではないかもしれないけど
自然の繊細な美しさを感じやすい日だと思います。
特に9番なんか聴いた日には前にも言ったかもしれないけど
木の枝が風に揺れるだけでも感動してしまいます。
雨の日はたまのあがりに今の時期だと
若いツバメ達が自信たっぷりに高速で飛び周りおのおの狩りを楽しみます。
木に留まっている鳥が多いせいか普段よりさえずりもよく聞こえオーケストラの一員に。
雨は大気の汚れを洗い流し晴れの日の新緑とはまた違う瑞々しい新緑を見せてくれ。
あークモの巣もきれいだな~
私が音楽を聴く所は目の前に大きな川が流れ裏は森、で、国道。
この国道の存在がマーラーを聴くにはちょうど良いかもしれません。
ブルックナーなんかの完全万物創世記とは違いどこか近代の人間の有様がかいま見れる
マーラー。
マーラーの育ったお家の近所には工場がありそこの時報かなんか覚えてませんがその工場の
何かしらの音があの俗的なラッパだったりたまの機械的なリズムなんでは、とか言ったことを
古い音楽雑誌の談話で読んだ覚えがあります。
なのでちょうど良いかと。
こんな日はコルトレーンだわ!!と思い爆音ガンガン♪
アイスカフェラッテをいれ扇風機を横に置き。
網戸から漂う湿度の生温いにおいを感じつつ。。
「あ~熱いねぇ~いいねぇ~何かジャズフェスだね、こりゃ。」
ジャズフェス行ったことないけど。
暑い夜ならでは、こんな楽しみ方もあるのです。
実際のジャズフェスでコルトレーンの演奏のとき若いアーチーシェップなんかが
最前列で喰いいるように聴いていたとか。
熱いね~熱いね~
アーチーシェップは好きではないですけどドンチェリーとやってた
New York Contemporary Fiveは素敵です。
よく聴きます。聴きやすくてかっこ良いです。
あ~またコルトレーン聴きたくなってきた。
ちなみに
雨の日はマーラー爆音ガンガン♪な私。
といっても9番ばかり聴いてしまいます。
雨の日=何となく憂鬱な日の固定概念が刷り込まれているのですが
マイナスからのプラス?ではないかもしれないけど
自然の繊細な美しさを感じやすい日だと思います。
特に9番なんか聴いた日には前にも言ったかもしれないけど
木の枝が風に揺れるだけでも感動してしまいます。
雨の日はたまのあがりに今の時期だと
若いツバメ達が自信たっぷりに高速で飛び周りおのおの狩りを楽しみます。
木に留まっている鳥が多いせいか普段よりさえずりもよく聞こえオーケストラの一員に。
雨は大気の汚れを洗い流し晴れの日の新緑とはまた違う瑞々しい新緑を見せてくれ。
あークモの巣もきれいだな~
私が音楽を聴く所は目の前に大きな川が流れ裏は森、で、国道。
この国道の存在がマーラーを聴くにはちょうど良いかもしれません。
ブルックナーなんかの完全万物創世記とは違いどこか近代の人間の有様がかいま見れる
マーラー。
マーラーの育ったお家の近所には工場がありそこの時報かなんか覚えてませんがその工場の
何かしらの音があの俗的なラッパだったりたまの機械的なリズムなんでは、とか言ったことを
古い音楽雑誌の談話で読んだ覚えがあります。
なのでちょうど良いかと。

と思わせてくれる上がりよう
いったいハイフェッツってどんな人なんだよ



