訃報が続くなあ。
でもさあ、考えてみたら、テレビ時代が始まってからの、芸能人、有名人ばかりだよ。
その人達が、ちょうど今頃に、あっちの世界に旅立ってるって事だよね。
明治とか大正時代に生まれた人達が、亡くなっても、テレビじゃあ取り上げなかったよね。
そんな時代に生まれた人達が、今、亡くなったら、ご長寿でしたって言われるだけだよね。
テレビで露出が多かった人が亡くなるとニュースになるよ。
という事は、これからは訃報ラッシュだなあ。
でも、ニュースにならない一般ピープルも、生まれたら死ぬんだなあ。
それって、日常茶判事だよ。
この日本では、大東亜戦争の敗戦後に、そんな事をうやむやにすごすように洗脳されたよ。
そんな付けが、自分の生まれた国を否定する反日、国賊を生み出してきたんだなあ。
反日の在日までも、見ないふりして、もやもやできたよ。
反日の在日に特権を与え続けてきたよ。
自分の子供たちに、死と言うものを伝えられない国は滅亡するね。
それは、アメさんの思うつぼだよ。
朝丘雪路さんが死去 映画、テレビなどで活躍
共同通信社
俳優、歌手、舞踊家とマルチに活躍した朝丘雪路(あさおか・ゆきじ、本名加藤雪江=かとう・ゆきえ)さんが4月27日に死去していたことが19日、分かった。82歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者で行った。死因は不明。アルツハイマー型認知症のため療養していた。
日本画家伊東深水を父に持ち、3歳から日舞を始めた。宝塚歌劇団在団中にジャズ歌手として注目され、55年に退団後は59年まで松竹専属、その後はフリーで映画、テレビ、舞台に幅広く出演した。
66年から約15年間、「11PM」に出演し、司会の大橋巨泉さんとの軽妙なやりとりで人気を博した。夫は俳優津川雅彦さん。
© KYODONEWS 舞台「女優」の制作発表に出席した朝丘雪路さん(中央)。左は長門裕之さん、右は津川雅彦さん…