久しぶりに、ゆうきとえりかに会いました。
ゆうきとえりかが元々会う予定だったのに、飛び入り参加させてもらって、
ランチをご一緒しました。
いつ振りだろう。
結構久しぶりだったんだけど、
相変わらず、2人とも可愛かったな。
いや、毎度思うが、前よりさらに可愛くなっている気がする。
どこまで行く気か。
そして、これも毎度のことながら、本当に楽しかった。
ゆうきもえりかも面白すぎで・・・時間があっという間に過ぎてしまった。
また会いたいな~。
お腹も触ってもらったし、いい子が生まれる気がする。
その後は、
会社の人とご飯だったんだけど・・・
あんま楽しくなかった。
やたら長く感じたなぁ。
早く帰りたかったなぁ。
人によってこうも違うか、と思った。
そして酔っ払いすぎた酔っ払いって、本当面倒くさいんだね。
なんだか反省した。
●18日
中学からの友達である、みわの結婚式でした。
普段のみわからは想像できないぐらい綺麗だった!!
さすが極細みわ。
マーメイドドレスがとっても似合っていたんだけど、
まさかのお腹に詰め物をしているとのこと。
痩せすぎで。
そんなことあるのーーーー!?と叫んでしまったよね。
場所は「虎幻庭」という座敷のレストラン。
ぐるナイのゴチで使われたとあって、
料理がものすっっっっごく美味しかった!!!!
美味しすぎて笑っちゃったよ。
みわの結婚式だったので、
りえちゃんがドーハから帰ってきてたんだけど、
彼女の人生が壮絶すぎる・・・。
一通り近況を聞いたあとの感想は、
「ねぇ、自伝出したら?そして厄払いしなよ。」
またドーハに帰っしまうので、
今度はいつ会えるか分からないけど、
元気に頑張ってほしいと切に願います。
以上、先週の土日のお話。

【内容】
ベストセラー作家・高村薫が1990年に発表し、第3回日本推理サスペンス大賞を受賞したクライム小説を井筒和幸監督、妻夫木聡主演で映画化。
過激派や犯罪者相手に調達屋をしてきた幸田(妻夫木聡)は、大学時代からの友人・北川(浅野忠信)から銀行地下にある15億円の金塊強奪計画を持ちかけられる。幸田と北川は、銀行のシステムエンジニア・野田(桐谷健太)、自称留学生のスパイ・モモ(チャンミン(東方神起))、北川の弟・春樹(溝端淳平)、元エレベーター技師の爺ちゃん(西田敏行)を仲間に加え、大胆不敵な作戦を決行する。(映画.comより)
【感想】※ネタバレあり
はっきり言うと・・・がっかり・・・。
キャストが豪華だっただけに期待しすぎたのかもしれないけど、
それにしても、分からないこと、理解不能なことが多すぎた。
金塊強奪の6人にはそれぞれ複雑な過去(背景)があるはずなんだけど、
それを匂わすだけで、完全にスルー。
主役の幸田でさえもね。
だから、誰一人にも感情移入できないし、
ただバタバタボコビコしてる印象。
え?で、結局どゆこと??ってなった。
それが気になるから、金塊強奪にも集中できない感じだった。
場面もコロコロ変わるので、
追いつけなかった。
もしかしたら、それは疾走感を出すつもりだったのかもしれないけど、
私には、バタバタに拍車をかけたようにしか見えなかった。
しかも、ラストの幸田が観てた景色(海上の)って何?
余計意味わかんなくなったよ~。
原作を読んだら、何か違うのだろうか。
読んでみようかな・・・。
と、映画はがっかりな感じだったけど、
映画の前に食べた「インディアンカレー」がもう、超絶に美味かった!!

すごく甘みがあるんだけど、激辛なの!!
初めての味!!
飲むように食べたね。
いや、もはや飲んでたね。
すごい勢いで食べた。
これなら毎日食べたい!!
お店にはカウンターしかなくて、
仕事帰りのサラリーマンが一人で続々入店してました。
サラリーマンが一人で入ってくるってだけで、
美味いの確信したけどね。
いや、本当美味しかったなぁ。
食べ終わった直後に、すでに食べたくなったもんなぁ。
映画はがっかりだけど、カレーのおかげで気持ち保てた。
また行くよ、インディアンカレー。