俳優の押尾学容疑者(31)が合成麻薬MDMAを使用し、
麻薬取締法違反の疑いで逮捕された事件で、
東京・六本木ヒルズのマンションで死亡した女性の肋骨が
折れていたことが11日、捜査関係者の話で分かったそうです。
心臓マッサージは、やり方を誤ると肋骨骨折などで
臓器に損傷を与える危険があるらしく、死因はいったい何なのでしょうね。
肋骨を骨折したことででは心肺系に障害を与えたことが原因とか?
心臓マッサージ直後はまだ息があったが救急車呼ぶと
薬やっていたことがバレるから逃走した、ってところでしょうか。
押尾容疑者はMDMAを女性に勧められたことや、
心臓マッサージが事実でも、場合によっては保護責任者遺棄致死罪で
再逮捕されるという情報もあるようですが、死人に口なし、
押尾が女性に勧めた可能性も否定できませんよね。
また、一部では都内にある女性の自宅から押収された白い粉末が、
末端価格で1億円相当のコカインだったと報じられたが、
麻布署は「微量だった」と完全否定しているとか。
実は警察がこっそり横領してたりして・・・。
なーんて、サスペンス映画の見過ぎかしら。
押尾学容疑者、心臓マッサージで死亡女性の肋骨折れた!?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090812-00000063-sph-ent
アメリカのロサンゼルスにある検視当局は、
6月25日に急死したマイケル・ジャクソンさんの司法解剖が
完了したと発表しました。
結果は分かっているはずですが、
まだ捜査途中なので捜査が終わるまでは結果は公表しないそうです。
ロス市警ではマイケルさんの死に事件性がないか捜査中で、
検視当局は進行中の捜査の統合性を維持するために、
マイケルさんの検視結果は秘密にして置くように、
という通達もされたそうです。
検視結果と捜査結果が事件性はないという結果で一致すれば、
今回の検視結果も公表されることになるでしょう。
でも今はまだ検視の結果が発表されません。
警察当局はマイケルさんの専属医師も事情聴取したそうです。
日常的に痛みを緩和するために鎮静剤を常用していたとも言われている事で、
医師に鎮静剤の使用状況について詳しく話を聞いたのでしょう。
特に麻酔科の医師のもとで使われるべき麻酔薬を、
鎮痛剤として使用したと言われている点については、
そこに悪意があったのかなかったのかという点も
捜査に大きく影響してくるでしょう。
マイケルさんが亡くなって1ヵ月以上経ちましたが、
未だに周辺では落ち着いた生活ができていない事が分かります。
マイケルさんも早く天国へと旅立ちたいでしょうけど、
本人ももしかしたらどうして死んでしまったのか、
知りたがっているかもしれませんね。
マイケルさんの検視が完了=結果は公表されず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090811-00000048-jij-ent
覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された歌手で女優の
酒井法子容疑者(38)が、覚醒剤の大量摂取を続けていた
疑いが高まって居るやうです。
別居中だった夫の高相祐一容疑者(41)は「たまに会うたびやせていた」と、
酒井容疑者の“薬漬け”を示唆している一方で、酒井容疑者の自宅から
見つかった覚醒剤がごく微量だったため、「起訴でき無い可能性も有る」と
指摘する専門家も現れたとか。
本人が、摂取していた、と認めているのに不起訴なんて、
ありえないとおもうのですが。
微量なら所持しても良い、なんて、何処の国だって話。
しかも、ドラッグ所持の場合、初犯だと執行猶予が付きがちなみたいですが、
これはやめるべきだとわたしは思居ます。
こういう甘さが、ドラッグ使用の拡散を後押ししているのでは無いでしょうか。
身長157センチで公称43キロだった体重が、30キロ台に
落ち込んでいた可能性もあるとは、激やせですね!
157センチ43キロでも細めですが、30キロ台はさすがに・・。
ですがこの記事の写真ののりぴー容疑者は可愛いですね。
いつ撮影されたものなのでしょうか。
酒井法子まさか不起訴?検事が起訴したがら無いワケ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090811-00000018-ykf-ent