月曜日にウィキッド 永遠の約束
を観に行って来ました。
今回は、奮発してアップグレードシートで
500円までのドリンク付きです![]()

席は↑ こんな感じで 自分空間が確保されています
隣近所の席を気にする事なく鑑賞できますよ
(気にせず、ギャン泣きできる
)
今回は字幕版で観賞
映画内容は、全編の『ふたりの魔女』の数年後の話
オズの国に続く 黄色のレンガ道を作ってる処から始まりました。
私個人の感想ですが、
前回は グリンダに注目してましたが、
今回は エルファバの魅力が満載でした
アップグレードシートにして良かった〜
音響も重低音がよく響いて素晴らしかった
調べてみたら、
エンドファイアアレイ音響
だそうです。
前にも述べた様に、重低音で地響きの様に震えを感じました
音が綺麗✨️
銀幕前には、沢山のスピーカーがありました。
高音の響きは あまり感じませんでした。
舞台でもそうでしたが、、
いつも映画のオズの魔法使いと一緒だ〜
と思ってました
で、画像検索 ↓



あれれ??
ドロシーが 三つ編みおさげじゃなかった

服の色は同じだけど、デザイン違う
記憶って曖昧ですね。
私が前から気になってた靴も 映画では「ルビーの靴」だけど、原作では「銀の靴」なので
忠実に「銀の靴」で作ってあるそうです。
そーいえば、舞台も「銀の靴」でした
最後の方の映像で グリンダとエルファバが
顔を寄せあって、ナイショ話してる処がありました。
映画前の宣伝? 予告? で
MTG名古屋四季劇場
「オペラ座の怪人」ありました

劇団四季も 映画館で宣伝するんですね
初めて観ました
私は、この映画の最後 みんながHappyに なれたんだと思いたいです。
マダム モリブルは違いますが。
エルファバとフィエロは 一緒になれたし
グリンダは 人気者の本当の魔法使いになれた
オズ大王とドロシーは 自分の世界へ戻れた。
動物たちも 再び共生できた
どうなんでしょう?
時間作って、吹替版も観に行けたらと思ってます。
最後までお読み頂き、ありがとうございました
では、また










