いみ大学を卒業する頃自分のようなものがこれ以上絵を続けることに意味はない。絵とか、芸術とかは、そもそもが無駄なものなのだからどうしてもそれをしないといられない人だけが続けるべきだし、そうでないひとは続けられないと思っていました。それであっさりと筆を折ったわけですが折ったからといって他に意味のあることができているかはとても微妙です。(´ω`)はたちくらいのときって極端な理想に走ってたよなー。間違ってたとか、後悔してるとかはないんですけどね。(おなかへったー、お店開くまでまだあるな…)意味か。