未だに答えのでない問いにまた向かっている。
おしゃれじゃなくていい、好きな服を好きなように着るんだ!というとこから始まった私のお洋服人生ですが
好きな服とはロリータで、一般的なお洒落とは一線を画したテイストだったのですが
ロリータの世界にも、センスの良し悪しはあって。
やっぱりベースカラーを散らかすとダサいとか(センスというか基本ですが)
着てる人によって「お人形…!?」だったり「?」だったり。
プロのスタイリストさんのはっとするようなコーディネートとか…
その辺の違いってはっきりしたものはいつまでも手にはつかめないんだろうか。
…だから神戸に行きたかったんですけど(前に神戸の美術館にいた人たちがみんなすごくおしゃれだった。)(田舎の人みたいにとりあえず都会から流れついた流行りのアイテムを受け入れるのではなく、もっと能動的に着てるように見えたし、他にも分からない何かがあった。)以下略です。