おはようございます。
瑛佳です。
OSHO禅タロットカードで
「今日の1枚」を引きました。
今日の道しるべの一助になりますように…
◆◆ 今日の1枚 ◆◆
【妥協】 虹 6
“妥協”して誰かと繋がっていませんか?
誰かと「妥協」して
繋がっていないだろうか?
実は似た者同士
まあ良いかと
嫌々繋がっている
与え合うこともなく
しかたなしに
または
あなたが相手のことを
過度にやりすぎてしまっている場合も
あるだろう
居心地の良くない関係を
誰かと結んでいる
そんな状態では
あなたが本当にやりたいことをやれない
それは相手も同じことである
その関係を
見直す時が来ているようだ
なぜ繋がっているのだろう
なぜ離れられないのだろう
そこを考えてみる必要が
あるのかもしれない
OSHO禅タロットを知りたい想いだけでこれまで追いかけて来ました
◆◆昨日のカードの振り返り◆◆
昨日のカードは「激しさ」。
“大アルカナ”の連続記録は途切れました(笑)。
昨日はOSHO禅タロットの学びの場に参加していました。
冨永真生さんの開催する講座へのオブザーバー参加。
プロコース生として学びの場を提供していただいています。
この日ほぼ初めて学ぶ人を含め
禅タロットの学びを深めるために
京都に各地から生徒の皆さんが集まりました。
真生ちゃんがどんどん進化されているので
タロットの読み方も
もともと「体感」が大切なのですが
どんどんその感覚が深まっていっている感じです。
カードを知るということが
カードの意味を頭で覚えるものではないんだと
学ぶ機会が重なるとともに
さらに実感します。
自分の感覚にしっかり刻み込まれたものは
言葉ではない理解になっていきます。
真生ちゃんが独自で
コンステレーションという家族の形を客観的にとらえる場と
禅タロットを組み合わせることで
魂から理解するような感じです。
私は
2015年秋にこのカードに初めて出会った時から
このカードがどうしても氣になり
知りたいというただそれだけの想いで
ここまで一途に追いかけてきました。
それまでは
そこまで「打ち込めるもの」が
私にはなかったような氣がします。
「四柱推命」は母がやっていたことを機に
ずっと学び続けていましたが
自分から情熱を持って追いかけたのは
もしかしたら初めてのことだったかもしれません。
それまでは「タロット」のことを
どこか信じきれていない自分がいました。
そもそも「タロット」のことを
よく知りませんでした。
だから
今こんなに「OSHO禅タロット」にハマっている自分は
2015年以前の私なら想像出来ないことです。
この日もカードを引いた受講生の方の中から
お二人のコンステレーションの場を立てることで
カードの世界観を
さらに深めることが出来ました。
座学だけでは理解しきれない
まさに体で感じるものでした。
真生ちゃんは
あえて「OSHO禅タロット」の「テキスト」は作っていないと
話されていました。
自分で体感したことを
自分の中に落とし込んでいったら良いのかなと思います。
自分なりの「テキスト」をこれからも
日々“更新”していこうと思います。
いろんな体感を味わいながら。
今日も素敵な1日を♪
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