46億年前のアクセサリー ギベオン隕石のお子様社長です。

おや?迷い込みましたか・・・。実はね・・・・私もなんですよ。

※注意事項です。


「起業」を目指して何かヒントをお探しに来られた方・・・。


「感動」出来るような良い話をお探しに来られた方・・・。


ここに「それ」ございません。

『わろてまうわ』の話

笑ってしまう。

 

 

笑っちゃう。

 


が、標準的な言葉だろうか。

 


大阪弁だと、ワロテマウワ。


ここのところ、東西の言葉がまざってしまって、
 

 

どうもいかぬのです。


先程も


「わろっちゃうわ。」


と、発言してしまった。

 

 

もはや、西でも東でも通じない。

 

 

『お釣りをください』の話

~キャッシュレス決済な時代についていけないお子様です。毎度どうも。

 

ついていけないのはお子様ではなく爺さんだからほっといて~

 

 

キャッシュレス。キャッシュどころか、人生そのものを「レス」しかけました。

 

 

いやこの場合は『ロス』なのか。

 

 

前振りほどほど、その節はお世話になりました。

 

 

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さて、お釣りの話。

 

 

近くのコンビニで、ちょっとしたものをお買い物することがありましたが、

 

 

ごくたまに

 

 

「お釣りを1000円札だけでください」

 

 

とか

 

 

「お釣りを100円玉だけでください」

 

 

なんて時はありませんか。

 

 

店員さんも以前はお願いすれば、対応してくれていたのですが、

 

 

最近では断られるようになりました。

 

 

「それはなぜ?」と断るようになった理由を尋ねると

 

 

レジが最新型に変わってお釣りが自動で出てくるようになったためだとのことです。

 

 

紙幣や硬貨の指定ができなくなったそうです。

 

 

例えば10,000円でおつり9,000円だと、自動的に「5,000円札が1枚と、

 

 

1000円札が4枚」といった具合で自動で出てくる。

 

 

なので、「1,000円札9枚で」と対応ができないそうだ。

 

 

親切な店員さんの場合、こういったお客の要望に対して、

 

 

その5000円札1枚を別のレジに持っていき、

 

 

1000円札に両替して、1000円札を9枚にしてお釣りを返してくれます。

 

 

ありがたいことです。

 

 

もし、お客が混んでいたら、頼まないようにしよう。

 

 

店員さんに親切をしていただきながら、

 

 

「なるほど、両替は今でもできるのか」とか、

 

 

「これだったらお釣り間違えトラブルはなくなるのかな」とか、

 

 

「日本の紙幣になれてない外国人でもレジ打ちができるな」とか、

 

 

「いや、そもそもレジ打ち番はいらなくなるな」とか、

 

 

「いやいや、レジ打ちの『打ち』ってもはや死語なのでは?」とか

 

 

「やっぱりこれからは決済は少額は電子マネーだな」とか

 

 

「でも何種類も持つのは面倒だなー。使い方よくわからないし・・・」

 

 

「やっぱアタスは爺だな。ふぉふぉふぉ

 

 

などと妄想していたら、拠点に帰り着いていた。

 

 

では、本日はこんな感じでー。

 

 

 

6年間放置していた

いやはや

 

お元気ですか?

 

 

6年と4か月?放置しておりましたわ。

 

 

小学生が入学から卒業までの期間放置。

 

 

随分と世の中も様変わりしましたなー。