よおきたねー

 

ダイヤグリーンよおきたねーは広島弁で

おいでいらっしゃいの意味です

 

にこにこトークセン

島のマッサージ屋さん🏝️Rakですパー

 

 

「お風呂でしっかり温まったはずなのに

布団に入る頃にはもう足先が氷のよう……」 

そんなお悩みを抱えていませんか?

実は

外から温めてもすぐ冷えてしまうのは

カラダの「自家発電システム」が

休止状態になっているサインかもしれません。

 

熱を逃がさない

そして自ら

熱を生み出せるカラダに

変わるためのヒントをお届けします。

 

❄️ なぜ「すぐ冷える」の? 湯冷めの正体

お風呂で温まると

一時的に表面の血流は良くなります。

しかし

カラダの芯(内臓や深い筋肉)が

冷え固まったままだと

表面の熱はあっという間に外気へ逃げてしまいます。

さらに

現代人に多いのが「熱を作れない」こと。 

私たちのカラダは本来

筋肉や内臓を動かすことで熱を産生しますが

寒さで筋肉が凝り固まり

血流が渋滞していると

この発電機能がうまく働きません。

いわば、電池切れのストーブのような状態なのです。

 

⚡️ 自家発電の鍵は「背中」と「深層筋」

自ら熱を生み出す身体を作るために

注目したいのが2つのポイントです。

 

①肩甲骨の間の「燃焼工場」

 背中には

脂肪を燃やして熱を作る

「褐色脂肪細胞」が多く集まっています。

ここを動かすことが

自家発電スイッチを入れる最短ルートです。

 

②インナーマッスルの解放

お腹の奥や

股関節周りの筋肉(大腰筋など)が硬いと

大きな血管が圧迫され

熱が全身に運ばれません。

 

🔨 トークセンが「発電」を助ける理由

トークセンの振動は

カラダの深部にある

「熱の通り道(セン)」を切り開きます。

 

キラキラ深層筋を揺り動かす

指圧では届きにくい

インナーマッスルを振動で揺らし

細胞一つひとつを活性化させます。

 

キラキラ内臓の温度を上げる

お腹周りをトークセンでケアすることで

内臓の働きが活発になり

中心部から熱が溢れ出します。

 

キラキラ持続するポカポカ感

 振動によって巡りが整うと

一時的な「余熱」ではなく

自分自身の血流で

温まり続ける力が備わります。

 

🏠 寝る前の「30秒・温活習慣」

お風呂上がりにこれをするだけで

湯冷めを防ぎやすくなります。

 

四角オレンジ「足首」をぐるぐる回す

心臓から最も遠い足首を回すことで

温まった血液を指先まで送り込みます。

四角オレンジ「白湯」を一杯

内側から直接内臓を温めることで

「熱を作る工場」を応援してあげましょう。

 

 外から温めるだけでなく、

内側から「ポカポカが湧き出る」ような感覚を

ぜひトークセンで手に入れてくださいね。

 

 

      

    

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