薪小屋のフレームは、デッキを作ったときに余ったレッドシダーの2×4や4×4材を利用している。これなら雨にも強いので、すぐにダメになるということはなさそう。

私が子どものPTAの会合に出ている間に、ダンナはもくもくと作業を進めていて、戻ってきた時はフレームが完成しそうだった。
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帰るなり、さっそく助手に雇われて、クギ打ちする時、フレームをつなぐ柱の接合部分を押さえる役目を仰せつかった。

後面を傾斜している擁壁に沿わせて作っているので、接合部分も斜めに合わさっていて、ちょっと複雑な構造。

何とかドリルで釘打ちして、フレームが完成。雨水が流れるように、屋根を貼るフレーム上部には傾斜がつけてある。
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次は、朝ホームセンターから買ってきた杉板を貼って横壁と屋根を作る。さっそく長さをはかり、横板貼り作業に突入したところで日が暮れた。
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続きは明日・・・の予定。寒くなくてお天気のいいうちに、どんどん進めなきゃ。