2月の中ごろに、娘のリクエストで小さなテーブル天板を作った(←ダンナが)。
その天板をあわいピンク色に塗りたいというので、水性の塗料を探して「暇な時色を塗っておきなさい」と申し渡しておいた。
それからずーっと暇な時がなかったようで(?)、テーブルの天板は放置されたまま。
見かねて「もう塗ったら?」と声をかけたら、ようやく重い腰を上げて、ダンナを助手に従えて色を塗ることにしたらしい。
外に持ち出して、ダンボールの上に乗せて、はけでぺたぺた塗っていく。


買ってきた色は、ほんとに淡いミルキーピンク。塗ってみると、すごくかわいい。
これをよく乾かして、部屋に取り付けるのはまた後日。ミカンハウスの仕事は、のんびりゆっくり進んでいく。