先週、デッキの西側にレンガで作った植え枡に、いよいよハクサンボクを植え付けすることにした。
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植え枡の中の地面を耕して、腐葉土と培養土を入れ、ハクサンボクをほぼ真ん中に植えた。

その周囲に、草花を植えようと、ポットに入れたままにしていたものを持ってきた。

まず、黄色いデイジーみたいな花、ペニーロイヤルミント、紫の葉っぱのグランドカバー、それに多年草ミックスの苗(種類は不明)、それと、小さな小さなフランネルソウの苗2本、同じく小さなタイムの苗。そうそう、クリスマスローズも一株植えた。
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苗が小さくて、まだまだこれからという感じ。「何だか寂しいね」とダンナ。でも、あと1ヶ月もしたらずいぶん茂って見られるようになると思うんだけど。

庭の手入れをしていたら、草の葉っぱにセミの幼虫がくっついていた。まだ泥まみれという感じ。もう昼ごろなのに、背中の部分が割れてないけど大丈夫かな。
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ところで、ツリバナを植えた鉢に、見知らぬ草が生えていた。なんか細い葉っぱで、茎にはとげが生えている。これは葉っぱのつき方はマメ科、トゲの感じはバラ科かな。
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いったい、何という草だろう。名前が知りたくていろいろ調べたけど、とうとうわからずじまい。こうなると、本当に知りたいな~。