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夕日に間に合うように、都内を駆け抜けて葉山に戻ってきた。最近は電車での往復で文庫本が1冊読み終わるというペースだ。

ミカンハウスに戻り、デッキから海を見るとちょうど夕日の沈むころ。

今日は曇っていたけれど、昨日の夕日はステキだった。