

屋根まではかけてあるので、今日は左右の壁と床になる棚。まず、地面の上に間隔をあけてブロックを並べ、その上に木のスノコを置いて風通しのいい棚を作った。さらに、雨が降り込まないように左右に板を打ち付けて壁を作った。
折しも台風が二つ発生したとニュースで言っていた。でも、これなら、もう薪も大丈夫。雨風が吹き付けてきても、そう濡れることはないはずだ(屋根が飛ばされない限り・・・汗)。
それからせっせと薪を並べてみた。芯まで乾燥しているものもあったが、まだまだ生木という感じの木がたくさん。生木のものは今年の冬は使えない。濡れてカビの生えている木ぎれもあった。棚の中でちゃんと乾燥させて、使えるようにしなければいけない。
ところで、結構集めてきたなあーと思っていた薪も、小屋の中に入れるとまだまだという感じ。これからもせっせと薪を集めなければ。どこかに乾燥した不要の木はありませんか~!