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窓枠とロール網戸のサイズが微妙に合わずに、現場監督のTkさんが網戸を少しカットしたりして何とか取り付けてくれたのだが、お風呂場の網戸だけは、20ミリ以上の誤差があったので、窓枠を一度はずして作り替えるという大事になってしまった。

それを昨日大工さん達が夕方の6時半ぐらいまでかかって何とかやり遂げてくれたのだが、窓枠が広くなると今度はオーダーしていい感じに作った浴室用のブラインドサイズが合わなくなってしまった。

ブラインドの両側に15ミリぐらいずつのすき間が出来て、ちらりとだが外が見えるではないか。と言うことは外からも見えている? きゃー、見物料取らなくては! 

これからお年頃になる娘もいることだし、やはりピッタリサイズにしないとマズイのではということで、Gアソシエイツに電話すると、すぐさま現場監督のTkさんから電話がかかってきた。こう言うところは連絡が迅速で助かる。で、状況を話して、付け替えたいという希望を伝えた。

今日は朝からタイル屋さんがやってきて、お風呂場の窓枠サイズが変わって出来たすき間にタイルを貼るためにやってきた。大工さんはお休み。でも、現場監督のTkさんだけはやってきて、不具合なところをいろいろ直してくれた。Tkさん、ご苦労様!

実は、ローン実行のために銀行に提出した証明書の地番が違っていた。どうも遡って間違え続けていたようだ。手続きは設計担当のTさんに頼んでいたので、Tさんが書類を修正するという。そのために必要な書類とハンコを、昼頃Tさんと東京で落ち合って手渡した(ちょうど仕事に出かけていた)。それが、今日の夕方完了したという。

これでようやく手続きも進められる。やれやれ、なかなか順調には進まないのがわが家らしいかな。