


火曜日の朝9時半ごろ、ダンナが現場に行ったら誰も来ていなかったとか。職人さん達は朝が早いのかと思っていたけど、そうでもないみたい。お隣の現場も大工さんが来ていなかったということだから、みんな重役出勤なのかな。
で、写真は月曜日までにすすんだ現場写真(ダンナ撮影)。2カ所に型枠が立ててあった。これが、火曜日の夜現場に立ち寄った時には、外側は全部型枠が立っていたという。ダンナは毎日出勤前と帰宅途中に現場に立ち寄っている。
こうしてしょっちゅう現場を見ていると、家がどのようにして建っていくのかが、なんとなく見えてきておもしろい。
詳しいことはわからないけど、家を造るということは、ほんとクリエイティブな仕事だなーとしみじみ感じた。