今週は、勝也サン情報はナシ。
一週間ずっと、東京でなんかの研修を受けていてお留守だったの。
静かな職場でした。
なんやかんやでうちの課は
四六時中ずっと勝也さんが絶えずきくちくんに小言を言っていたからこそ
にぎやかだったのだな~と気がついた。
わたしはというと
館山、日光、広島のチケットが若干余っているというDAIGOの報告を受け
これは行けるかも…と
あれこれと会場情報なんぞを集めておりました。
ふーむ、館山か…相当遠いな。南端ですわ。なんでこんな千葉の端っこの会場を選んだのか、ちょっと理解に苦しむ。
しかし、うちからなら
横須賀からフェリーに乗って行くというショートカットの裏技もある。
オンナ一人でフェリーに乗船…。
ちょっとひっかかるものはあるが
ここは行っちゃいますかな。まあまだ迷う時間はあるしね。
日光公演も調べたの。
地名だから仕方ないけど
「いまいち文化会館」ってネーミングはどうなんだろうなあ。チケットの売れ行きも いまいち っていうの、笑っていいところなんかな。
あああああ仕事に身が入らない。
「DAIGO P」では
彼のハスキーな声にうっとり。
キャラまで静かになっちゃって
これはこれで、またうっとり。なんか、今までの「DAIGO P」で一番良かった気がする。
「武道館に来てくれたヒト、どこから来たの?」って彼の質問には
コメントが嵐のようにジャーーーッて流れてきて
「大阪…新潟…北海道…遠くから…ありがとう…ありがとう…」
DAIGOの弱々しい声に
ホロリときてしまった。
これは…
これは…
わたしがDAIGOを守らねば!ヽ(`Д´)ノ
行きますよ。行きますわよ。DAIGOをがっかりさせたくない。決心がついた!
「GO」ツアー成功の可否を占う、大事なオープニングライブですもの。
客がまばらだなんて言わせないよ?
会場としてはマイナーかもしれないが
「館山が、かつてないほど賑わった。いったい何事だ?ブレーカーズ?DAIGOのバンド?アイツってそんなにスゴイのか??」って驚かれるほど
BREAKERZサポーターが集結して、新しいレジェンドを作ればいい。
気候も一番の季節ですもの。
普段はね、この「南総文化会館」って
どっかの高校の吹奏楽部が連日練習に使っている場所らしいんだ。地元密着型なのよ、うまく言えば。
そこでこの人気バンドがドカーーンとすごいライブを打ちあげるのも一興だわ。
あ、小ホールに間違って入らないようにね?「高樹きみ江カラオケ発表会」を開催してるから。
んははは~楽しみだわ!DAIGO、調子に乗って、リハーサルの合間にそっちに飛び入りで参加したりして。
「VS嵐」を見た。
DAIGOが薄手のジレの裾をひらひらなびかせながら登場してくる姿に、ほれぼれした。スラーっとして、爽やかだなあ。
JOYならぬユージくんは、DAIGOに心底なついてる…可愛い子だ。素直でけなげなんだろうな。この子にも今後、どんどんお仕事のオファーが増えていったらいいなあと思う。
DAIGOが崖をクライムしていく姿は、このユージくんの若さ爆発のパワフルクライミングとは違って
身軽で苦もなくヒョイヒョイよじ登って、見ててスカーッとした。実際はすっごく体力使ってキツかったんだろうけど
あんな細い腕で、よくもまあ…
わたし、絶対できないわ。
最後に伸ばした長い左手のリーチが長い!勢いでボタン壊しちゃったもんね。なんて素敵なんだ!やっぱり彼が一番カッコ良かった。
DAIGOがこの番組を「見て見て」って何度も言ってたワケがわかった。活躍したから、ほめてほしかったんだな?うんうん、褒める褒める!カッコ良さがジャニーズに全然負けてないってスゴイ!
でもなぁ
この番組…DAIGOが出なかったら一生見ることはなかった、わたし。…これからも見ないよ、きっと。。。
嵐のメンバーがなんか言うたびいちいち「キャーッ!」って歓声がわき起こって、もうしんどいしんどい(笑)。
嵐ファンにとっては本当に楽しい番組なんだろうが
DAIGOが出ていない場面は、わたし
ソファに横になり
淡々と早送りで流しました。すみません、いっつも水差すようなこと書いて…。
「ひるおび!」も初めて見た。
ふーん、昼間のワイドショーって、こんなに堅い政治の話も延々とやってたんだ…
最近の主婦って、こんなの見てるの?しっかりしているんだな。
大事な政局についての解説をしていたのに
例にもれず、わたし
またすっ転がって
早送りで流しました。ゴメン。
でもこのDAIGO、スタジオの中でひときわ輝いてたねェ。
政治に関しては、いくらおじいちゃんがかつて日本の最重要人物だったからって、当の本人は素人だ。
コメントをはさむ余地がなかったのは仕方ない。ご親戚であるという小沢のオジサマに関するニュースもあったし、やすやすと思いつきも言えないだろうしね。
コメントをゆる~くかわすところなんて、可愛いっていうか、うまいなあ。
まあ、実のところは「わかんないっすよね」って言いたかったんかもだけど・
それでいてエンディングでは
「やりきったなって感じです!」
堂々と言ってのけるDAIGO…あんたはエライ(笑)。
スタジオに明るい笑いが起こって、涼やかな風が吹いたわ。
置物状態のコメンテーターデビューだったけど、
衣装も髪型も、華があるのにきちんとしてて
まあよかったかな。(ナニサマ発言?)
館山のチケットを、とうとう申し込んだ。
ホテルも予約を入れた。日帰りはできないよ。やっぱり遠い。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ライブを終えてホテルに戻ったわたし…。
シャワーを浴びて窓から夜の海を見つめ
彼がやってくるのを静かに待っている…
まぶしいスポットライトに照らされ
舞い散る銀テープ
大歓声で場内が揺れ
汗が飛び散るステージで
彼のシャウトが激しかった…
やがて部屋の扉が静かに開いて
振り向くと
彼が立っていた。
「待った?」
ステージを大成功に終えた彼は、まだ興奮に酔っている笑顔。
人目を避けて急いで来てくれたのね。
今ではすっかり有名になってしまった彼…
こんな小さなホテルの小部屋でしか二人は会えなくなってしまったわ。
でも、いいの♪
素肌にまとったバスローブを、彼ったらすごくもどかしそうにはぎ取ろうとするの…


まさかそいつがオレとか言わないよな
?
一週間ずっと、東京でなんかの研修を受けていてお留守だったの。
静かな職場でした。
なんやかんやでうちの課は
四六時中ずっと勝也さんが絶えずきくちくんに小言を言っていたからこそ
にぎやかだったのだな~と気がついた。
わたしはというと
館山、日光、広島のチケットが若干余っているというDAIGOの報告を受け
これは行けるかも…と
あれこれと会場情報なんぞを集めておりました。
ふーむ、館山か…相当遠いな。南端ですわ。なんでこんな千葉の端っこの会場を選んだのか、ちょっと理解に苦しむ。
しかし、うちからなら
横須賀からフェリーに乗って行くというショートカットの裏技もある。
オンナ一人でフェリーに乗船…。
ちょっとひっかかるものはあるが
ここは行っちゃいますかな。まあまだ迷う時間はあるしね。
日光公演も調べたの。
地名だから仕方ないけど
「いまいち文化会館」ってネーミングはどうなんだろうなあ。チケットの売れ行きも いまいち っていうの、笑っていいところなんかな。
あああああ仕事に身が入らない。
「DAIGO P」では
彼のハスキーな声にうっとり。
キャラまで静かになっちゃって
これはこれで、またうっとり。なんか、今までの「DAIGO P」で一番良かった気がする。
「武道館に来てくれたヒト、どこから来たの?」って彼の質問には
コメントが嵐のようにジャーーーッて流れてきて
「大阪…新潟…北海道…遠くから…ありがとう…ありがとう…」
DAIGOの弱々しい声に
ホロリときてしまった。
これは…
これは…
わたしがDAIGOを守らねば!ヽ(`Д´)ノ
行きますよ。行きますわよ。DAIGOをがっかりさせたくない。決心がついた!
「GO」ツアー成功の可否を占う、大事なオープニングライブですもの。
客がまばらだなんて言わせないよ?
会場としてはマイナーかもしれないが
「館山が、かつてないほど賑わった。いったい何事だ?ブレーカーズ?DAIGOのバンド?アイツってそんなにスゴイのか??」って驚かれるほど
BREAKERZサポーターが集結して、新しいレジェンドを作ればいい。
気候も一番の季節ですもの。
普段はね、この「南総文化会館」って
どっかの高校の吹奏楽部が連日練習に使っている場所らしいんだ。地元密着型なのよ、うまく言えば。
そこでこの人気バンドがドカーーンとすごいライブを打ちあげるのも一興だわ。
あ、小ホールに間違って入らないようにね?「高樹きみ江カラオケ発表会」を開催してるから。
んははは~楽しみだわ!DAIGO、調子に乗って、リハーサルの合間にそっちに飛び入りで参加したりして。
「VS嵐」を見た。
DAIGOが薄手のジレの裾をひらひらなびかせながら登場してくる姿に、ほれぼれした。スラーっとして、爽やかだなあ。
JOYならぬユージくんは、DAIGOに心底なついてる…可愛い子だ。素直でけなげなんだろうな。この子にも今後、どんどんお仕事のオファーが増えていったらいいなあと思う。
DAIGOが崖をクライムしていく姿は、このユージくんの若さ爆発のパワフルクライミングとは違って
身軽で苦もなくヒョイヒョイよじ登って、見ててスカーッとした。実際はすっごく体力使ってキツかったんだろうけど
あんな細い腕で、よくもまあ…
わたし、絶対できないわ。最後に伸ばした長い左手のリーチが長い!勢いでボタン壊しちゃったもんね。なんて素敵なんだ!やっぱり彼が一番カッコ良かった。
DAIGOがこの番組を「見て見て」って何度も言ってたワケがわかった。活躍したから、ほめてほしかったんだな?うんうん、褒める褒める!カッコ良さがジャニーズに全然負けてないってスゴイ!
でもなぁ
この番組…DAIGOが出なかったら一生見ることはなかった、わたし。…これからも見ないよ、きっと。。。
嵐のメンバーがなんか言うたびいちいち「キャーッ!」って歓声がわき起こって、もうしんどいしんどい(笑)。
嵐ファンにとっては本当に楽しい番組なんだろうが
DAIGOが出ていない場面は、わたし
ソファに横になり
淡々と早送りで流しました。すみません、いっつも水差すようなこと書いて…。
「ひるおび!」も初めて見た。
ふーん、昼間のワイドショーって、こんなに堅い政治の話も延々とやってたんだ…
最近の主婦って、こんなの見てるの?しっかりしているんだな。
大事な政局についての解説をしていたのに
例にもれず、わたし
またすっ転がって
早送りで流しました。ゴメン。
でもこのDAIGO、スタジオの中でひときわ輝いてたねェ。
政治に関しては、いくらおじいちゃんがかつて日本の最重要人物だったからって、当の本人は素人だ。
コメントをはさむ余地がなかったのは仕方ない。ご親戚であるという小沢のオジサマに関するニュースもあったし、やすやすと思いつきも言えないだろうしね。
コメントをゆる~くかわすところなんて、可愛いっていうか、うまいなあ。
まあ、実のところは「わかんないっすよね」って言いたかったんかもだけど・
それでいてエンディングでは
「やりきったなって感じです!」
堂々と言ってのけるDAIGO…あんたはエライ(笑)。
スタジオに明るい笑いが起こって、涼やかな風が吹いたわ。
置物状態のコメンテーターデビューだったけど、
衣装も髪型も、華があるのにきちんとしてて
まあよかったかな。(ナニサマ発言?)
館山のチケットを、とうとう申し込んだ。
ホテルも予約を入れた。日帰りはできないよ。やっぱり遠い。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ライブを終えてホテルに戻ったわたし…。
シャワーを浴びて窓から夜の海を見つめ
彼がやってくるのを静かに待っている…
まぶしいスポットライトに照らされ
舞い散る銀テープ
大歓声で場内が揺れ
汗が飛び散るステージで
彼のシャウトが激しかった…
やがて部屋の扉が静かに開いて
振り向くと
彼が立っていた。
「待った?」
ステージを大成功に終えた彼は、まだ興奮に酔っている笑顔。
人目を避けて急いで来てくれたのね。
今ではすっかり有名になってしまった彼…
こんな小さなホテルの小部屋でしか二人は会えなくなってしまったわ。
でも、いいの♪
素肌にまとったバスローブを、彼ったらすごくもどかしそうにはぎ取ろうとするの…



まさかそいつがオレとか言わないよな
?
(←わたしが一番コワイ?)
心を射ぬいて迫ってくる。
!!

もっと安けりゃもっといいけど。

