オレのこういう表情も、たまんないんでしょ?



「ひるおび」を見た。

出演を重ねるごとに、コメンテーターらしくなってきたDAIGOクン。

だんだん余裕も感じられて、安心して見ることができるようになってきた。

でもまだまだこのヒトはグイグイ伸びていきそうだし、また次の出演時も飛躍してほしいと思う。
無表情のやくみつる氏の隣はやりにくいかもだけどね!


福袋の話題が上る季節になったんですね。

昔、いかにも「売れ残り処分袋」だった福袋をつかまされた経験のあるわたしもそうだけど

きっとDAIGOも

純金の織田信長フィギュアを買うことは生涯にわたってないでしょうし

米俵とダイヤモンドのセットで105万円って

高いのかお得なのかもわかんないんだろうと思う。

「福袋も進化してるんッスね」と無難なことを言ってた。

うんうん、たしかに

「こんなの買う人いるんスか?」とか

「年金制度も今後どうなるかわからないんだから、ここは無駄遣いせずに老後に向けた貯蓄に限るッスよ」などと、本音を決して言わなかった彼はやっぱりおりこうさんだ。


DAIGOがコメンテーターとして抜擢される理由は

その出自によるところも未だあるのかもだけど

実際は、

彼のボキャブラリーが非常にユニークで、しかも的を得ている面白さにあるのかも。

今回の出演は危なげなくこなしていたけど

今後は、周囲があっと驚く発想でもって、新しい切り口のコメントができるようになるといいな!

DAIGOのことだからこれも時間の問題で、なんなくクリアすることでしょうが。

でも・・・この調子でいつか政治問題なんかもコメントするようになるのはいいとして

まさかそれが高じて20年後には

「次の候補者・・・内藤大湖  自民新」・・・なんてことになるんじゃあなかろうか?

最近、そういう心配を必死で打ち消してはまた考えることがある。




「レンタル芸能人」を見た。

ふううん。。。日テレって、DAIGOにこういう仕事をさせやがるのか・・・。

ワナワナと震えながらこの番組を見ておりました。

アメ横で「いらっしゃいいらっしゃい!」って・・・

声張らせて・・・

狭いアパートに泊まらせて・・・

チッ!

こういうのはお笑い芸人さんに任せておいて

たまにはBREAKERZのライブのひとつでも放映してくれたらどうよ??って

少々苦々しい気持ちでおりました。

でもな~

またこのDAIGOがな~

けなげでさぁ

ハッピを羽織った慣れない売りこみ姿がさぁ・・・・

似合わなかったよな~!!!



しかしまぁ

DAIGOのレンタル・・・。

お高いんでしょう~?

それでもレンタルできたとしたら

連れ歩いて見せびらかすっていうのもいいけど

やっぱり

二人っきりでお部屋で過ごしたいわよね!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

そうなると、ちょっと片付けておかないと。

二人で楽しむDVDと食事を用意して・・・。

DAIGOのお膝に腰をおろし(対面座りで!)

ず~~~っと髪やお顔をナデナデするんだァ~♪

もちろん、時々チュッチュしたりして・・・

あ、そうそう

ドアの外には黒人マッチョの見張りをつけて、逃げられないようにしとかないと・・。

鬼かよ




「DAIGO P」を楽しんだ。

でも

この日のエクステンションは、正直あんまり似合ってなかったような気がする。

いえDAIGOに、じゃなくて

この日の衣装に。

ブラウンのゴージャスエクステンションのわりに衣装はグレーのカジュアルって、不釣り合いのような気がしたわ。

グラサンもわたしの好みじゃなかったし。(マジ、わたしは何様??)

あ~前のウェービーヘアがもう一回見たいー。

で、今回絵を描いてくれたけど

DAIGOのお絵描き中のお顔は

どんだけ見てもカワイイなぁ、オイ・・・。

こういうのも大アリよ。ず~~とひたすらDAIGOのお顔をみんなで鑑賞してああだこうだって褒めちぎり続ける番組って、面白い。今回も、ちっとも退屈しなかった。ニコニコ動画だからこそできる番組なんだろうけど。

で、「描いたよ!」って見せてくれた絵が驚愕の「モナリザ」・・・。あの絵、怖かったわ~(笑)。



「ヴァンガ道」も見た。

友達には孫もいるような年代でこの番組はキツい、くらいのことを言っていたわたしだが、結局毎週見てしまっている。

科学講師のユウ先生の衣装は、見るたび口をつぐんでしまい

彼女のなんというか、はっちゃけきれないしゃべりにハラハラしながらも

実験内容には「ほほぅ」と興味深く見入っております。

まあ

今の生活で風船に触れることなんてないし

ましてやオレンジの皮を風船にこすりつけることもないでしょうが。。。

そんで

英語講師のセイン!わたし、この人大好きだったの!

もう何年も前なんだけど・・・。

だってハンサムでユーモアがあってレディファースト(なのかは知らんが、たぶんそう。いや絶対そう)で

だから、彼が結婚したっていうニュースを知った時はちょいショックだったなぁ。

・・・・遠い目:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

でも、やっぱりDAIGOが一番かっこいい。

岡田主任講師との息もぴったりじゃん!岡田サンって、こうやって非お笑いの人たちの中で進行役するのって向いてると思う。


「堂本兄弟」も見た。

んーーー

やっぱりDAIGOは後ろ側より真ン中にゲストとして座るほうが向いてるよな・・・。

今まで、彼もいろんな番組に出てきたけれど

いつか彼のホントのホントの本音をじっくり話せるトーク番組があったらなあと思う。この際笑いの要素はなくていいから・・・。

プロフィールをなぞるような、ざっくりしたお話じゃなくってさ

頑張っても頑張っても売れなかった時代は、どんな思いでいたのかとか

「TRAIN'S GONE」を書いた時の具体的な状況とか

寂しい想いを持て余す夜には、一人でどう過ごしているのかとか・・・

本人としてはあんまり思い出したくないことなのかもだけど

サクセスストーリーよりも、むしろ挫折や失敗談のほうが聞く者には慰めになることもあるしさ。

特に、底辺感を味わってしんどい思いをしている人にとって・・・。まあ、わたしなんだけどね。

たとえば、前にここでも書いたけど

Gacktサンがホントにお金に困っていた頃の元妻とのエピソードとか

諸星クンが光ゲンジ解散後にどんな思いを味わっていたかとか

思わず集中して聞き入ったんだぁ、わたし。そして、彼らのことをすごく好きになった。

どんなに経済的にも容姿にも恵まれた人だって、コンプレックスはあるものでしょう?そのコンプレックスに苦しんだ経験がある人にこそ、人間的な魅力って増すものだと思っているんだ。

DAIGOにも、太陽のように明るくって強くって幸せオーラ全開のスターでい続けることに飽きてきたら、いつか話してほしいな。

そのときは、きっと今よりもずっと深くDAIGOのことを愛してると思う。



























DAIGOが久しぶりに長いブログをアップしておる。

インフルエンザの予防接種か・・・・。

受けたことないわ~。注射嫌いなんですもの。←子ども?

でも、ショービズに生きる人は、そんなことは言ってられないよね。

彼の代わりはいないんですもの。普通の会社員みたく

電話一本で「今日は有休使わせてください」なんて言えないし。

そういえば、昔

西城秀樹サンが全盛期だった頃、高熱をおしてコンサートをなさったことがあったんだけど

歌の最中に耐えきれず幕の陰で吐いてしまったりするほど具合はひどくて

途中でファンが彼の異変に気づいて「ヒデキもうやめてーーー!!」って

泣きながら叫んでも彼は歌い続け

結局最後にステージ上で倒れて場内騒然となった・・・ってこともあったのよね。

DAIGOの住む職場はそれぐらい厳しい世界です。おいそれと休めない。

つまるところ

この予防接種も仕事のうちなんだな。プロですね。

もはやオレ一人のカラダじゃないし




DAIGOがニーハイ推進派であるのはファンなら誰しも知っている。

だもんだから

ライブではニーハイ率が異様に高くって、
しかもかなりの露出コスチュームで現れる方もちらほら。。。

中高年代表のわたしは羨ましいやら妬ましいやら。

肝心のDAIGOはそういうギャルたちの大サービスに単純に喜んでいるんだろうけど

そのくせ

「自分の彼女には年中タートルネックを着てほしい・・・」なんて言うんだから

オトコってしょーがねーなって思う。




それとさぁ、DAIGO。

21年来のお友達と もんじゃした のは良いんだけど

そのお友達のこと説明するのに

「すごい鼻がでかいやつなんだけど」



失礼でしょうよ・・・(笑)

そうかも


























「DAI安」を見た。

「東北魂TV」、面白そうじゃあありませんか。日曜深夜のたった5分間か。。。

まぁ、起きてはいられない時間帯だな。

でも、わたしの大好きなサンドウィッチマンとマギー審司サン、それに

DAIGOの「知り合い以上、友達未満」の狩野英孝サンが出るのよね。

キャハハ・・・DAIGO~失礼だよ~(笑)

これは相当親密でないと言えない言葉だっていうのはわかっているのだけど

もし自分があそこまで はんなり とDAIGOに宣言されたら

けっこう凹むと思うわ~

イケメンダイアリー

ってか、キミの場合は知り合い未満♪



昨日、きくちくんが

「みなさん、今日はすごい日です!」と突然笑顔で立ち上がった。

「?」みんなキョトンとしていたら

「今日、2011年11月11日ですから!」と満面のドヤ顔だ。

「関係ない。今は平成23年だ」と勝也サンに速攻でぶった斬られると

腰をおろしながら「…今、すっごい冷たい水をかぶったような気持ちです・・・」と

小声で弱音を吐いたきくちくん・・・明日は土曜だから、ゆっくり休むといいよ・・・とだけ慰めておいた。




ひろこりんは

「DAIGOの歌声って、気分がすっごく上がるんです」と言う。

どういうことかと、興味深くその話を聞いた。

彼女は

職場でひどく落ち込むことがあって

帰宅してからもご主人に八つ当たりでビビらせては
また落ち込み

翌日もぼんやりとブルーだったらしいんだけど

「FIGHTERZ」を聴くうち、なんだかものすっごく気分が晴れ晴れとしてきたって。

それからは、落ち込むたびにBREAKERZをかけるようになってきて

「DAIGOに助けられています・・・」と顔を赤らめる。

ふーむ、そうか、そうか。

たしかに、わたしも朝の通勤中は忘れず「GO」を聴くもんなぁ。

なんかこう、戦闘準備というか仕事モードというか

ONとOFFの切り替えスイッチ的な・・・。

ま、たまにコブクロやキロロの日もあるんだけど (;^_^A

音楽ももちろんそうだけど、

DAIGOの画像フォルダーを開くたび、萌えキュンで勇気が湧いてくる。
イケメンダイアリー

勇気?劣等感じゃなくって?





ウルトラマンサーガですか。。。。

隊員服姿はカッコいいから、あとは「演技」ですな。

ヒーローになりたがらないオトコが目覚めていく心の変化を演じるんですって。難しそうだな。

「ヒーローになりたくて仕方ないオトコが、さらに人気者になろうとする」のなら地でイケそうだけど。

まぁ、演技に関しては「LADY」の国木田譲をあれだけリアルに演じきったオトコですから、彼自身の能力としては問題ないわけよね?大丈夫だわ、きっと。要は監督の力量ってところでしょうか。(と、プレッシャー)

でも、後ろ姿だけでもコレ↓ですからァ

イケメンダイアリー

男っぽい背中。肩幅を強調する隊員服・・・惚れる!!スッゲーカッコイイ!

ヴァンガードに引き続き、キッズのハートをわしづかみ!

ついでに、若いお母さんたちのハートもわしづかみ!

若いファンのお嬢さんたちもワクワク!

中高年女子もメロメロ!

いいぞ

DAIGO、来年のハロウィンでは、いっそサーガの仮装でGO!

イケメンダイアリー

しかし・・・自分のブログにウルトラマンの画像を貼り付ける日が来ようとは思ってもなかった。



「志村どうぶつ園」を見た。

ハラハラして気が気じゃなかった。

「タイムリミット」問題は先送りにされたけど、この企画ははたぶん、もう打ち切りでしょうね。

さくらは、このまま長い旅を続けていたら、猿回しの調教が間に合わないらしい。

つくづく、人間の身勝手な都合に翻弄されるなぁ、さくら・・・。

しかも、今後の生活のほうが辛そうだ・・・。ああ、泣けてきた。