すぎさんと灰色のエボ羽あてんざ号のお話 -202ページ目

すぎさんと灰色のエボ羽あてんざ号のお話

ClubAtenza with ATENZA LOVERS PARTYのすぎさんと
愛車の暴走エボ羽あてんざ号のゆるーいブログですw

映画製作者やファンにとって、「海賊版」や不法ダウンロードは許せない犯罪だが、2009年に最も不法ダウンロードの多かった映画のタイトルが明らかとなった。この調査は、欧米で人気のファイル共有ソフト「ビットトレント」に関するブログ・レポートで発表されたもので、この不名誉な第1位に挙がったのは、J・J・エイブラムズ監督の『スタートレック』。
1000万回以上も不法ダウンロードが行われたことがわかった。第2位は、シャイア・ラブーフが主演した『トランスフォーマー/リベンジ』、さらにガイ・リッチー監督の『ロックンローラ』、トッド・フィリップス監督の『ハングオーバー』、多くの女性ファンが熱狂した『トワイライト~初恋~』が続いている。


熱狂的な スタートレックファン(トレッカー)としては、許せない行為だろ
ちゃんと俺は身銭をきって買ったぞしかも初回限定特典付きを
岳人 SUGIのブログ-Image348.jpg

我らがカーク船長(スタートレックの主人公)が、夜な夜な、不法ダウンロード者にフェイザー砲(スタートレックに出てくる兵器)ぶっ放しにくるぞ
覚悟しろビックリマークビックリマークビックリマーク





俺がPSPのISOをダウンロ・・・・・・・
やっぱやめとこ・・・・



みなさんも不法ダウンロードはやめましょう。
お金を出して買いましょう。
今現在のテレビ不況は半端ない。全国の地上波民放テレビ127局のうち、47%はが最終赤字を計上。原因はもちろん、視聴率の低迷やネットメディアの台頭に起因するCMスポット売り上げの激減だ。

特に悲惨なのがTBS系列局の『総力報道! THE NEWS』をはじめ、TBS本体の視聴率が全日にわたってダウンしているため、系列局にもそのシワ寄せがきているというのだ。同系列の北海道放送の局員が嘆く。
「北海道地区の視聴率、ホントにサイアクですよ。なにせ『総力報道~』でも1%に満たないことがあるんだから。
この夕方時間帯で強いのは、札幌テレビ放送(日本テレビ系)の『どさんこワイド』だ。ニュースもローカルネタに特化していて、出演者も北海道では知らない人がいない北海道の元祖、洋ちゃん木村洋二 アナ 他全員局アナでコストパフォーマンスも良い

ただ一つ北海道のローカルテレビ局でも悩みはある
そして経費削減が叫ばれる現在、大泉洋や鈴井貴之らが所属する事務所「オフィスCUE」のギャラ問題で苦しんでいる。
北海道テレビ放送「HTB」(テレ朝系列)の関係者いわく、
「オフィスCUEは、東京でいうところのジャニーズ事務所みたいなもの。数字の取れるタレントが多いので、とにかく権力を持っているんですよ。
しかも、北海道はかなり特殊で、テレビ局がキャスティングするというより、同事務所が番組にタレントを割り当ててくる。ギャラも向こうの言いなりなので、ほかのタレントさんはオンエア1回当たり数万円のギャラで済むのに、同事務所タレントは最低10万円から。本来、ギャラの減額をお願いするか、出演タレントのリストラを断行したいところなんですが、長年の慣例で、そうもいかないんです」

HTBがCUEを切れないのはしかたがない。
深夜バラエティーをメインで行っているHTBはお笑い芸人以上の面白さをもっているCUEメンバーが必要不可欠なのだ。
15年ほど前から、HTBとCUEは関わりがあり、CUEの社長でタレント・映画監督の鈴井貴之は構成作家として数々の番組を作り上げ、CUE看板タレントの大泉洋は水曜どうでしょうでの活躍により、HTBに貢献してきた。
だから、長年の関わりから、HTBとCUEは切っても切れない関係である。
大泉洋の活躍で、他のCUEメンバー
特に大泉が所属する劇団のTEAM NACSは全国区の進出が多くなってきている。
しかし、みんなローカルタレントとして、本拠地を北海道とし、あくまでも北海道民として、活躍するのである。
北海道のテレビ局も厳しいとは思うが、頑張っていただきたい。
スタートレックでジャン=リュック=ピカード艦長やX-MENのエグゼビア教授でおなじみのパトリック=スチュアートさんが
エリザベス女王からナイトの称号を授与されることになったとイギリスのデイリー・ミラー紙が報じています。

やったねビックリマークビックリマーク