
最初は大泉洋と同じ事務所所属のオクラホマが番組を担当し、大泉洋には到着するまで、携帯電話からの出演、オクラホマの二人は、自分たちの曲を流したり、勝手にメールを読んだり、番組を乗っ取り、大泉さんに怒られている途中に、スタジオに到着、しかし、大泉洋、トイレに行きたくなってしまった、勿論、携帯電話は繋がっているため、トイレ内で生放送・・・
途中、踏ん張った声が聞こえたり・・・・
そして、「ジャーー

」 ただ、心配なのはトイレットペーパーの「カランカラン」音が聞こえてない・・・・ケツ拭いたのか・・・・
そして、やっとスタジオ入り、ほとんど上海での思い出について語っていました。
これは、水曜どうでしょうで大泉洋のトイレシーン以来のトイレネタでした。