ここ数日、日中は日差しが春の日差しを感じます

昨日も軽く走っていて、この日差しだと 土筆(つくし)が

出る・・・と思いました。


つくしは、好物の一つなのです。





今朝は、ソチオリンピック閉幕の様子がテレビで流れていました。


運のようなものを感じたり、

また、それを回避したりできるような

気がしました。


本人たちも気がついているのか、いないのか分かりませんが

スタート前に、笑顔が出ている選手と笑顔が出ていない選手では、

結果が違ったように感じました。


LHの葛西紀明選手やSPの羽生結弦の歓声に対する笑み 

羽生君は、FPでは、笑みがなかった分、ミスりました。


その分、葛西選手は、笑顔の必要性が分かっているのかな

と感じました。


ハルは、笑顔は、余分な緊張を取ってくれると思い、

若い時から使っていました。



もう一つ 学習したのは、

竹内智香選手(30)=広島ガスのコーチのオーストリア人の

フェリックス・スタドラーコーチの話


これには目からウロコが落ちました。


ものを達成する時、だいたい120%の力とか

200%の力を出してとか表現しますが、


彼の話は

4年に1度の舞台

 そこで勝てる人は
 “100000%以上の思いで
  そこに準備した人間”

 ”そしてその選手を10000%以上の思いで
  勝たせてあげたいと思う
  サポーターを一人でも多くいる選手”


と話すそうです。
http://blog.tomoka-t.net/


選手には、だいたい何が必要か分かります。


まさに メダルメーカーとしての所以です。


並外れたケタ違いの努力と

ケタ違いの‥‥・からくる応援が必要だと言っています。


・・・は、周りを巻き込む雰囲気、アプローチ、支援・・・


やり遂げたい意志からくるもの



こんな学習のソチオリンピックの閉幕でした。



ジロ/Giro Station Goggle White Static/Loden Green...

¥18,600
楽天


応援お願いします!
   ↓



人気ブログランキングへ