実りの秋を思わせる天気です。


ユダヤ 七大財閥の世界戦略の中から! 3)


ユダヤが最初に、国を乗っ取り成功したのは、


クロムウェルの清教徒(ピューリタン)革命(1649年)

以後のイギリスだと。



ピューリタンは旧約聖書を神から発せられたものとして

絶対的に信奉する宗派である・・・


旧約聖書と信じられたそのものが、

ユダヤ人は、古代ヘブライ語で書かれた『モーゼの五書』を

BC500年頃から、このヘブライ語を話さなくなり、

聖書の読み方を忘れてしまった・・・


キリスト生誕以後、新約聖書が出回ると、

ユダヤ教の導師(ラビ)達は、

子音のみのヘブライ語の旧約聖書の解読と、母音表記に

再構築の作業を千年に渡って続け、


旧約聖書の予言が、新約聖書で成就されたかのように

文章を作っていった・・・そのことで、

旧約と新約が切り離す事のできない一体のものであるかのように

錯覚させた・・・



この偽造されたヘブライ語版旧約聖書が15世紀半ばに、

活字印刷で広く一般に普及・・・

純真なキリスト教徒、神学者、牧師たちは完全にだまされ、

ルーテール(ルター)は、ドイツ語に翻訳・・・。


実に、16世紀以降に新旧の聖書を自宅に供えるようになった。


ピューリタンとは、神の言葉を一言一句を

絶対的に信ずるようになったキリスト教徒である。


これは、ユダヤ教のキリスト教解体、

キリスト教ののユダヤ化、キリスト教壊滅の謀略が、

千数百年後に、ついに実を結んだというべき事件・・・


つまり、ピーユリタンとは、ユダヤの謀略に引っかかり

イエスを裏切り、ユダヤにたましいを売り渡した

キリスト教徒以外の何者でもない・・・




ユダヤ教の根本聖典=タルムード には、

『 神より生まれた子はただユダヤ人のみ、その他の人類は

悪魔の子なり。 動物を駆逐し、あるいは殺戮しうる如く、

我らは、非ユダヤ人を逐い、これを殺し、

また彼らの財物を利用しうるものなり。』


と、本に書いてあります。


現代の日本人には、ピンと来ませんが、

戦争が終わらない事や人種差別があった事などを

考えると・・・・(-""-;)


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