10/6に簡易裁判所の調停センターで、資本君は、調停をやりました。

和解成立後、不測の事情で条件変更の申し込みです。

国が不況と東日本大地震で歳入不足になり、国債発行か、
何かしら税金を上げて下さいと、国会で決めるように

国より悪い状況になっているので、債権者より余力が有る
債務者に条件の変更の調停(国会)です。

債権者の資本君は、債務者の家族を約30年間に5回程も助けましたが、

5回全て騙されています。 人も社会も信用し過ぎた資本君。


印紙代¥500と相手方へ郵送するする切手代を払っています。

調停委員3名でした。 真ん中のセンターの若い職員が仕切り老調停委員二人でした。


結局、調停ならず、時間の無駄になりました。 

資本君は、大変困っています。


ここは、裁判の前の1つの法的な手続きに過ぎなかった。


裁判する費用も時間もないと嘆いていました。


多分、調停委員の二人の人生の先輩方は、所謂、天下り的な存在のようです。


この二人は、別に居ても、居なくても必要ないようでした。


裁判官の経験者であれば、法の番人としての仕事をしてもらいたい。

ボランティアなら居てもらって構わないけど、

この結論のでない話に、

もし調停委員の二人に報酬があるとしたら、

誰の為の調停センターか分かりません。



税金の無駄づかいにしか見えません。 

法務局のこんな処にも天下りのようなシステムか!