光,輝け,MYコンテスト -24ページ目

確認試験

今日は販売士の確認試験をやりました~ megamiです

この確認試験を合格したら本試験の時に一項目免除になります

通ってて欲しいな~

てか 試験だらけで詞音 パニック中

とりあえず さっさと 試験終わってくれ~

PMS ハルカ探偵団!第一章「誘拐」

ここは シンオウ地方 サトシとヒカリとタケシが旅をしている地方である
そしてサトシ一行は 次の町に向けて旅を勧めていた

「ねぇ~ サトシ 休もうよ~ 疲れた」
と ヒカリは跪いた
「だーめ 今休むと 次の町まで時間かかるだろ おれは早くジム戦がしたいんだよ」
と、ヒカリに怒る サトシ

「まぁまぁ 次の町まで まだかかりそうだし 少しぐらい休んでもいいだろう」
とタケシまでいいだした
「タケシまで・・・ぐぅ~  あっ!」
サトシのおなかが鳴る
「ほら サトシだってお腹空いてるんじゃん」
「仕方ない ご飯にするか」

とサトシ達はご飯の用意をする
そして ご飯の用意ができ

「皆 出て来い ご飯だぜ」
とサトシはボールを投げ ポケモン達が出てきた
「皆 ご飯よ~」
「ご飯だぞ~」
と、ヒカリとタケシもボールからポケモンたちを出した
とそこへ
「あっ!見つけたかも」

と聞き覚えのある声が

「はっ ハルカ!なんでここに」
サトシたちは驚いた ミクリカップが終わりジョウトに帰ったはずのハルカがいたのだから

「実は シンオウ地方に忘れ物しちゃって 取りにきたんだ~」

「何 忘れたんだ?」
とサトシが聞くと
「それは 秘密かも」
と言い残し ハルカはポケモンセンターへ向かっていった

「気になるな~ 追いかけるか」
「ああ」
「うん」
とサトシ達はハルカを追いかけた

そしてサトシ達が街についた時 なんと ポケモンセンターに人ごみができていて ジュンサーまで来ていた
「いったいどうしたんだろう? 行ってみようぜ」
とサトシ達は ポケモンセンターに向かう
「ジュンサーさん どうしたのですか?」
「実はジョウイさんが誘拐されたのよ そしてこんな紙が残されていたの」
サトシは紙をジュンサーから受け取る
「「ジョウイは誘拐した 返してほしければ 鋼タイプの縄張りの島まで来い!」だって」
「ぬおおおおお ジョウイさんを誘拐するなんて 許せない ジョウイさん待っててください 不肖タケシ 必ずあなたをお救いします」
とタケシが騒いでいるとそこへ

「えっ?いないのですか せっかくここまで来たのに~」
とハルカががっかりしている

「ハルカ お前も来ていたのか?」
「うん ジョウイさんに呼び出されていたのだけど なんかいないみたい」

サトシはさっきの紙をハルカに見せる
「えっ?誘拐  早く助けにいかなきゃ サトシ 場所わかる?」

「いや それがわからなくて」
「ジュンサーさんは「ジュンサーわかりませんか?」
「いや 私にもわからないわ」

とあきらめモードの一向
「仕方ないこんな時は・・」
とハルカがメガネをかけた
「どうしたハルカ?」
とサトシが聞くと
「ハルカ?違うな~ 今はハルカ探偵と呼んでもらわないと」

とハルカは言い出した
「ハルカ探偵 何か思いついたのですか?」
と、ヒカリは早速 ハルカ探偵と呼んでいた
「まず 現場検証をしましょう ジュンサーさん 行きましょう」
「ええ」
ハルカはジュンサーと入ろうとする
「そうそう サトシ達も 助手として手伝って」
とハルカが言ってきた
「助手かよ!」
と突っ込みながらも ジョウイのことが気になった サトシ達は 現場に向かっていくのだった


次章 「ハルカのひらめき」


・・・・・・

詞音 小説というか物語書いてみました~

もち ハルカメインで

前に言ってた推理系とポケモンを合わせる形でこれから書いて行こうと思います

あっ!ポケモンと合わして書くので

いくら推理系でも殺人事件とかはやらないので

ご安心ください

そんな気はさらさらないのに