停滞気味で申し訳
原因不明の喉痛状態の詞音です
病院に行きましたが 原因が不明
とりあえず 薬はいただきましたが これで治るかどうかです
さて 小説 三章はしばらくお待ちを
火曜日までには更新出来るよう 頑張ります
さて では 今から学校へ行ってきます
病院に行きましたが 原因が不明
とりあえず 薬はいただきましたが これで治るかどうかです
さて 小説 三章はしばらくお待ちを
火曜日までには更新出来るよう 頑張ります
さて では 今から学校へ行ってきます
PMS ハルカ探偵団!第二章 「ハルカのひらめき」
ポケモンセンターのジョーイがさらわれた、現場にいた、ハルカ達はジュンサーの協力のもと、現場検証をするのだった。
「ここが、紙が置いてあった現場よ!」
「わかりました さあて 調べるかも~」
とハルカは張り切りだす
「俺たちも手伝うよ」
とサトシ達もハルカの手伝いをする
そして 数時間が経ち
「見つからないわね~ 何か 証拠とかないのかしら」
とヒカリは言う
「本当にここでさらわれたのかしら?」
と急にジュンサーさんが言いだした
「え?どういう事ですか?」
「ほら 例えば 薬を取りに別の部屋に向かった所でさらわれたとか」
と確信をつくような例えを話すジュンサー
「ああ なるほど」
とハルカ達は納得する
「さっすが~ ジュンサーさんです その頭脳明晰さで自分の心も見抜いて下さい!」
とジュンサーの手を持ち、タケシは言う
すると
「ドス!!!!!!」
「グゥオ!」
と いつものようにグレックルがタケシにどくづきをして、タケシをどこかへ連れて行く!
「ふふ タケシ 相変わらずかも」
とハルカは苦笑いする
とそんなやり取りの中
「ピカピ~ ピカ!」
とサトシ達を呼んでいた
「これは ジョーイさんの靴! でかしたぞ ピカチュウ」
とサトシはピカチュウを撫でる
「さて、結局 証拠はこれだけか 果たして どうしたものか?」
とジュンサーが悩んでいると
「ジュンサーさん!これだけ、あれば十分です 後は名探偵ハルカにお任せあれ!」
とハルカはメガネをクリっと上げながら強気で言った
「で どうすんだ?あの紙によると この島にはいないみたいだけど」
とサトシが言うと
「うーん・・・そうよね どうしよう・・」
と考えだす ハルカ
すると、外から
「おい 俺のスカンプーとバトルしてくれよ」
「え~スカンプーかよ~ 匂いが残るから嫌だな~」
という子供の声が聞こえたと思ったら
「バトル!ジム戦前のいい練習になるかも いくぞ ピカチュウ」
「ピカ!」
とサトシとピカチュウは外へ出てしまった
「おい サトシ待てよ」
とタケシも後を追って行く
「もう 二人とも今はそんな時じゃないのに ねぇ ポッチャマ!」
「ポッチャ!」
とヒカリ達は怒りだす
「まぁまぁ サトシだから仕方ないよ・・・ん?匂い?・・そうか!」
とハルカは何か閃いたようだ
「どうしたの ハルカちゃん!」
「島までは?わかりませんが この島だけなら 匂いで足取りが追えるかも」
とハルカは言いだした
「匂いで?そんな事ができるの?」
「はい! でてきて「ゴンベ!」
とハルカはゴンベを出した
「ゴンベ この匂い どこへ向かって行ったかわかる?」
とハルカがいうと
「クンクン・・・ ゴーン!」
とゴンベは走りだす
「あっちね 行きましょう!」
とハルカとジュンサーは走りだした
「ちょっと、待ってよ!サトシ達は・・・」
とヒカリが言うと
「あっ!忘れてたかも! ヒカリ 連絡入れるから 後からサトシ達と一緒に来て!」
とハルカはいい ゴンベが走った方に走り出した
そして 一方 サトシ達は
「スカンプー つじぎりだ!」
「ブイゼル かわして アクアジェット!」
スカンプーの攻撃をかわしたブイゼルのアクアジェットが見事に決まり スカンプーは倒れる
「スカンプー戦闘不能!ブイゼルの勝ち よって 勝者 サトシ!」
「そんな 僕のスカンプーが」
「よっしゃ!俺の勝ちだぜ ブイゼル お疲れ様!」
サトシ達はお互いにポケモンをボールに戻す
「いや~ 君のブイゼル 強いね 完敗だったよ」
「いや お前のスカンプーもなかなか強かったぜ」
とお互い握手をする
すると
「サトシ~ タケシ~」
とヒカリが走ってきた
「どうした、ヒカリ?」
「ハルカが手掛かりを見つけたらしいの?今すぐ 船乗り場に来てだって!」
「なんだって!わかった いくぞ ピカチュウ」
とサトシ達は船乗り場に向かって行った
一方 ハルカ達は
「ゴンベ どこにいったのかしら?」
ゴンベとはぐれたらしい
「こっちに来たのは間違いないはずだけど」
とジュンサーがあたりを見渡してると・・・
「あっ!ゴンベ いた!」
ジュンサーがゴンベを発見したが なんと ゴンベは倒れていた!
「ゴンベ!どうしたの?誰にやられたの?」
とゴンベを抱えながら心配しているハルカ!
「ゴンベ!ゴンベ どうしよう 私のせいだわ 私がゴンベに先走らしたせいで・・ ごめんね!ゴンベ」
と泣きながらゴンベに誤るハルカ
「ハルカちゃんのせいじゃないわ、もしかしたら おなか空いて倒れているだけかもしれないし」とジュンサーは慰めの言葉をかける
「そうですね トレーナーの私がおどおどしていたら駄目ですよね こういう時にタケシに治療法とかいろいろ習ってたんだ 私がしっかりしないと・・」
ハルカはそう自分に言い聞かした
「じゃあ 私は サトシ君達に 連絡してくるわね」
とジュンサーは近くの電話ボックスまで走って行った
「さて 私は ゴンベの治療を開始しないと・・」
とハルカがゴンベの治療開始しようとした瞬間
「ごつん!」
とハルカはいきなり後ろから何かで殴られ、気絶してしまった
「へへへ こいつも運んじまうか!」
と気絶したハルカは変な男に船に乗せられ、どこかへ向かってしまった
船乗り場には新たな紙が残された
次章 「誘拐された 探偵!」
お待たせしました みなほさん
時間かかり 申し訳ありません
期待できる展開にはなっていると思います
「ここが、紙が置いてあった現場よ!」
「わかりました さあて 調べるかも~」
とハルカは張り切りだす
「俺たちも手伝うよ」
とサトシ達もハルカの手伝いをする
そして 数時間が経ち
「見つからないわね~ 何か 証拠とかないのかしら」
とヒカリは言う
「本当にここでさらわれたのかしら?」
と急にジュンサーさんが言いだした
「え?どういう事ですか?」
「ほら 例えば 薬を取りに別の部屋に向かった所でさらわれたとか」
と確信をつくような例えを話すジュンサー
「ああ なるほど」
とハルカ達は納得する
「さっすが~ ジュンサーさんです その頭脳明晰さで自分の心も見抜いて下さい!」
とジュンサーの手を持ち、タケシは言う
すると
「ドス!!!!!!」
「グゥオ!」
と いつものようにグレックルがタケシにどくづきをして、タケシをどこかへ連れて行く!
「ふふ タケシ 相変わらずかも」
とハルカは苦笑いする
とそんなやり取りの中
「ピカピ~ ピカ!」
とサトシ達を呼んでいた
「これは ジョーイさんの靴! でかしたぞ ピカチュウ」
とサトシはピカチュウを撫でる
「さて、結局 証拠はこれだけか 果たして どうしたものか?」
とジュンサーが悩んでいると
「ジュンサーさん!これだけ、あれば十分です 後は名探偵ハルカにお任せあれ!」
とハルカはメガネをクリっと上げながら強気で言った
「で どうすんだ?あの紙によると この島にはいないみたいだけど」
とサトシが言うと
「うーん・・・そうよね どうしよう・・」
と考えだす ハルカ
すると、外から
「おい 俺のスカンプーとバトルしてくれよ」
「え~スカンプーかよ~ 匂いが残るから嫌だな~」
という子供の声が聞こえたと思ったら
「バトル!ジム戦前のいい練習になるかも いくぞ ピカチュウ」
「ピカ!」
とサトシとピカチュウは外へ出てしまった
「おい サトシ待てよ」
とタケシも後を追って行く
「もう 二人とも今はそんな時じゃないのに ねぇ ポッチャマ!」
「ポッチャ!」
とヒカリ達は怒りだす
「まぁまぁ サトシだから仕方ないよ・・・ん?匂い?・・そうか!」
とハルカは何か閃いたようだ
「どうしたの ハルカちゃん!」
「島までは?わかりませんが この島だけなら 匂いで足取りが追えるかも」
とハルカは言いだした
「匂いで?そんな事ができるの?」
「はい! でてきて「ゴンベ!」
とハルカはゴンベを出した
「ゴンベ この匂い どこへ向かって行ったかわかる?」
とハルカがいうと
「クンクン・・・ ゴーン!」
とゴンベは走りだす
「あっちね 行きましょう!」
とハルカとジュンサーは走りだした
「ちょっと、待ってよ!サトシ達は・・・」
とヒカリが言うと
「あっ!忘れてたかも! ヒカリ 連絡入れるから 後からサトシ達と一緒に来て!」
とハルカはいい ゴンベが走った方に走り出した
そして 一方 サトシ達は
「スカンプー つじぎりだ!」
「ブイゼル かわして アクアジェット!」
スカンプーの攻撃をかわしたブイゼルのアクアジェットが見事に決まり スカンプーは倒れる
「スカンプー戦闘不能!ブイゼルの勝ち よって 勝者 サトシ!」
「そんな 僕のスカンプーが」
「よっしゃ!俺の勝ちだぜ ブイゼル お疲れ様!」
サトシ達はお互いにポケモンをボールに戻す
「いや~ 君のブイゼル 強いね 完敗だったよ」
「いや お前のスカンプーもなかなか強かったぜ」
とお互い握手をする
すると
「サトシ~ タケシ~」
とヒカリが走ってきた
「どうした、ヒカリ?」
「ハルカが手掛かりを見つけたらしいの?今すぐ 船乗り場に来てだって!」
「なんだって!わかった いくぞ ピカチュウ」
とサトシ達は船乗り場に向かって行った
一方 ハルカ達は
「ゴンベ どこにいったのかしら?」
ゴンベとはぐれたらしい
「こっちに来たのは間違いないはずだけど」
とジュンサーがあたりを見渡してると・・・
「あっ!ゴンベ いた!」
ジュンサーがゴンベを発見したが なんと ゴンベは倒れていた!
「ゴンベ!どうしたの?誰にやられたの?」
とゴンベを抱えながら心配しているハルカ!
「ゴンベ!ゴンベ どうしよう 私のせいだわ 私がゴンベに先走らしたせいで・・ ごめんね!ゴンベ」
と泣きながらゴンベに誤るハルカ
「ハルカちゃんのせいじゃないわ、もしかしたら おなか空いて倒れているだけかもしれないし」とジュンサーは慰めの言葉をかける
「そうですね トレーナーの私がおどおどしていたら駄目ですよね こういう時にタケシに治療法とかいろいろ習ってたんだ 私がしっかりしないと・・」
ハルカはそう自分に言い聞かした
「じゃあ 私は サトシ君達に 連絡してくるわね」
とジュンサーは近くの電話ボックスまで走って行った
「さて 私は ゴンベの治療を開始しないと・・」
とハルカがゴンベの治療開始しようとした瞬間
「ごつん!」
とハルカはいきなり後ろから何かで殴られ、気絶してしまった
「へへへ こいつも運んじまうか!」
と気絶したハルカは変な男に船に乗せられ、どこかへ向かってしまった
船乗り場には新たな紙が残された
次章 「誘拐された 探偵!」
お待たせしました みなほさん
時間かかり 申し訳ありません
期待できる展開にはなっていると思います