終わらない夜の終わり | Pa-log

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第3章
22冬より福井での新生活スタート!



遅くなりました。


続きです。


志帆が眠いとか、いい始めたけど、
まだお酒も残ってるし、
なんせとよと私がバリバリ元気。

はい。
寝れるわけなし。


photo:01


しほは何故か一人だけ布団が汚い(笑)
これが何回なおしても汚い。


で、しほが何回も寝ようとするんで、

『3秒目を閉じたら飲む』

という無茶苦茶なルールができた。


そんなルールを作ったからみんな必死。
ちょっと布団に顔を埋めようもんなら、目をつぶってたやろ!
もイチャモンつけられる。!(´Д`;)

まぁ、そんなこんなで楽しく話していた。

すると
レオが、

『あ、むねおが3秒目をつぶってた』
とポツリ。

なにー!!!
゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o

はい、むねお、飲めよ。byとよ。


むねおは、ずっとつぶってへん!!
と否定。
ただ、レオやとよに勝てるわけもなく、
飲んでた。

あとから、
『目が細いんだって~(-。-;』
て悲しいつぶやきをしてたよ。

その次は志帆。


うちがつぶってたとチクって
またとよに
『飲めよ』と言われて
チューハイ飲んでた!
しほは、
『炭酸キツイってー!』とか文句たれもいいとこ。

とかゆうてたら、
志帆に、
はい、えすぱー目をつぶってたー!!


とか言われ私も…( °д°)


そして、ラストはゲームしよ!
てなり、
懐かしの、元祖牛タンゲーム。

とよめちゃ弱で、牛タン4枚くらいで終了。
最後はとよふくさんに飲んでもらいました。(笑)

ついに、
皆布団に入るも、
豊福が元気元気。

むねおに、
『はい、じゃーむねおがなんか話題出して』と詰める。


むねおもむねおで、
わからーん、なんだかなー
ばっかり。

とよに、
『死ぬほど考えたんかい!!』とキレられ絞りだしたテーマ。


『好きな人にとってどんな存在でありたいか』



…( ・(ェ)・)


う、うん。
皆一人一人いちおうゆうよね。


で、むねおは聞くだけで、話終了。
なんも話膨らまず、
皆から、話広げる聞き方せえだの散々の言われよう(笑)


その後わたしは一瞬で眠りに落ちたのであとは知らない。



とりあえず、皆が先に寝て、
自分だけ取り残されなくて良かった(笑)



そんな無茶苦茶な夜も終わった。