では、ここから



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さっき書いた「エネルギーの相性」についてですが、人、物、何でもいいのだけど、それぞれ固有の振動を持っているエネルギーなのだけど、このエネルギーの相性・・・ つまり振動の性質、その相性があるのだと分かりました。
ディマシオの作品は、私にとってかなり深く浸透したエネルギーの塊で、私の中心辺りで振動し続けました。今はそれに同調したからか、かなり落ち着いてきましたが、やっぱり彼の作品を見ると またイメージすると再び 同じような感覚になります。
大きく内側から、ディマシオのエネルギーの振動を体感してる時、その振動によって、私の内部の何かが癒され、気がつき、元々持ってたもう必要無くなった振動の物はリリースされた感じがしました。
それこそ、ヒーリングだなぁと思いました。内側にポトンと入ったエネルギーの振動。それは内側で振動して、私の抱えてる物色々に響く・・ そんな感じで。
そこで見えたのがエネルギーとエネルギーの相性。人と人、人と物、何の組み合わでも良いのだけど、組み合わせにより、それが個別でどんなにイビツな?変わったカタチのエネルギーの振動数だとしても(形は比喩的に) その組み合わせによって、お互いに広がっていく感覚のする「破れ鍋に綴蓋」な組み合わせだと、ピッタリマッチして、何処までも軽く広がって大きく振動<回転)する感覚になる。
人として感じる感覚は「元気」「何かポジティブ」「幸せ感」「軽い」などのそんな感じ。
でも、その逆もあるのだと分かった。個で発してるエネルギーの形がどうであれ、相性の合わない組み合わせは 相殺しあったり、振動数を下げたり、エネルギーを収縮して内側に向かわせようとする、そんな組み合わせもあるのだと。
人として感じる感覚は「何か重い」「マイナス方向に考える」「萎縮する」「自分らしくない感じがする」のような感じ。
その人のエネルギーの質がどうであれ、その組み合わせによって、そのような感じになるのだと映像で見せられた帰り道。それは もう 仕方のない事で、自分が悪いとか、相手が悪いと言う話しでもなく、ただ、そうなのだって事なんだと。
だから帰り道とても思ったのは、なるべく これからは 自分が広がっていく感覚がする人や事、そういう事だけに なるべく関わりを持って行った方が良いのだなと。
誰かと関わる時の自分のエネルギーの感覚と、
何かをやろうとする時の自分のエネルギーの感覚と、
その感覚が「広がって行く軽い感じ」がするかどうか、それを常に自分がちゃんと感じて、関わっていこうと思いました。
私はダーリンと離れているのですが、最近分かったのが、彼のエネルギーが好きなんだと言う事、人がこの人と居たいって思う気持ちって「エネルギーが好み」かどうか、見えない部分の次元で交流してるからなんだと思いました。
エネルギーは時空を超えるから。色々な不必要なエネルギーの滞りが取れれば取れる程、より純粋に相手のエネルギーを体感出来るだと分かりました。
そして、そのエネルギーの相性も、人が色々な体験によってどんどん変わるように、それはつまりその人が発するエネルギーが変わって行くからで、だから どんなに好きであった恋人でも友達でも、知り合いでも、何かやっている事であっても、お互いに変わって行くエネルギーの相性の組み合わせが合わなくなると、ドンドン重くなり、「一緒に居たくない」「ここには居たくない」「もう続けたくない」って事になっていくのだと。
そこで見えたのがエネルギーとエネルギーの相性。人と人、人と物、何の組み合わでも良いのだけど、組み合わせにより、それが個別でどんなにイビツな?変わったカタチのエネルギーの振動数だとしても(形は比喩的に) その組み合わせによって、お互いに広がっていく感覚のする「破れ鍋に綴蓋」な組み合わせだと、ピッタリマッチして、何処までも軽く広がって大きく振動<回転)する感覚になる。
人として感じる感覚は「元気」「何かポジティブ」「幸せ感」「軽い」などのそんな感じ。
でも、その逆もあるのだと分かった。個で発してるエネルギーの形がどうであれ、相性の合わない組み合わせは 相殺しあったり、振動数を下げたり、エネルギーを収縮して内側に向かわせようとする、そんな組み合わせもあるのだと。
人として感じる感覚は「何か重い」「マイナス方向に考える」「萎縮する」「自分らしくない感じがする」のような感じ。
その人のエネルギーの質がどうであれ、その組み合わせによって、そのような感じになるのだと映像で見せられた帰り道。それは もう 仕方のない事で、自分が悪いとか、相手が悪いと言う話しでもなく、ただ、そうなのだって事なんだと。
だから帰り道とても思ったのは、なるべく これからは 自分が広がっていく感覚がする人や事、そういう事だけに なるべく関わりを持って行った方が良いのだなと。
誰かと関わる時の自分のエネルギーの感覚と、
何かをやろうとする時の自分のエネルギーの感覚と、
その感覚が「広がって行く軽い感じ」がするかどうか、それを常に自分がちゃんと感じて、関わっていこうと思いました。
私はダーリンと離れているのですが、最近分かったのが、彼のエネルギーが好きなんだと言う事、人がこの人と居たいって思う気持ちって「エネルギーが好み」かどうか、見えない部分の次元で交流してるからなんだと思いました。
エネルギーは時空を超えるから。色々な不必要なエネルギーの滞りが取れれば取れる程、より純粋に相手のエネルギーを体感出来るだと分かりました。
そして、そのエネルギーの相性も、人が色々な体験によってどんどん変わるように、それはつまりその人が発するエネルギーが変わって行くからで、だから どんなに好きであった恋人でも友達でも、知り合いでも、何かやっている事であっても、お互いに変わって行くエネルギーの相性の組み合わせが合わなくなると、ドンドン重くなり、「一緒に居たくない」「ここには居たくない」「もう続けたくない」って事になっていくのだと。
見えないレベルの話しですが、でも、電気が見えなくても作用して私達の生活にあるように、そういうエネルギーも見えないけど、とても影響してる。
私とディマシオの作品のエネルギーは、破れ鍋に綴じ蓋みたいに、ピッタリとマッチしたから、ここまでの広がる感じの振動なのだと思いました。次元や空間を超えた意識に近くなるような、そんな広がる感じの効果があったのです。
広がる感じがする組み合わせのものなら、より、簡単に軽く自分らしさを発揮出来る、自分が自分らしい美しさを開花出来る関係だと思います。
広がる感じがする組み合わせのものなら、より、簡単に軽く自分らしさを発揮出来る、自分が自分らしい美しさを開花出来る関係だと思います。


