エスニックダイニング。久しぶり。 




平日やっていたランチバイキングは、日曜のみになっていた。




型にはめたようにどこも同じセット。





カレー2種は、ダルとバターチキン。




デザートは一緒に付いてくる(笑)。




この内容でこの値段は、ちと高い。











突出して高いが、特別な場所でもある。




公邸を要塞化。カオスを超えた光景。




トライラインはわかるが、ノックフォワードは。




きれいな景色が多い証。




最寄駅の店舗は1979年の開店。以来、46年間。地域の顔として存在し続けている。











春高バレーはベスト4が決まり、残すは準決勝、決勝のみとなった。




大会は7日で一旦中断し、11日から再開される。この間、東京以外のチームは授業のため、地元に帰ることになる。




選手、応援団の往復の交通費は相当なものになるだろう。インバウンド需要の高まりの中、東京での宿泊費用もかなりのものと思われる。




ところで、同じく冬の全国大会として行われている、高校バスケットボールのウインターカップは、12月23日〜29日に行われている。




23〜25日は授業又は終業式がある筈だが、開催日程に含まれている。




義務教育ではない故、全国大会ほどの重要な行事でなら、学校を休んでもやむ無しということだろうか。




実際、同じU15(中学生以下)大会は、1月4日〜7日と、冬休み中に完結するように組まれている。




高校生のウインターカップの主催は、高体連ではなく日本バスケットボール協会だ。




春高バレーの主催も、今は日本バレーボール協会である。




スポンサーの意向もあり、日程の調整はひと苦労だ。




だが人手不足や物価の高騰、移動や宿泊の手間、会場の確保など、今後も全国大会を継続するなら、こうした諸々の課題は、学校とは切り離して考えざるを得なくなるのではないか。











3連戦ラストデー。




いい形で終了。




この三日間の収穫として、チームとしてボトムアップできた事はもちろんだが、指導者の方との情報交換も大きな収穫だった。




三日ともそれぞれ別の地域だったので、尚更だった。




地域による違い、数年先の展望、それに向けた準備。




プレー面でも運営面でも、多くのテーマを持ち帰れて、次に向けたステップになった。




みなさん大変お世話になりました。




この日は電車組とクルマ組に分かれて往復。電車組には乗り換え駅で三日間の労い。











昨日は都大会で敗れた相手チームさんとのリベンジマッチだったが、あえなく完敗。




体調不良や怪我人も出て、しばらくはベストメンバーが組めない状態だが、それにしても不甲斐ない内容だった。




説教の時間も長かった。




そしてこの日は新人大会でベスト10に入った強豪チームさんの元へ出稽古。昨夏以来の対戦だ。




たくさんお世話になってしまい、ありがとうございました。




昨日よりは動きが良く、ディグや繋ぎには見るべきものが充分あった。




だが決定力が足りない。




先月以降、ポジションのコンバート等で難しい側面はあるが、ディフェンスもオフェンスも創造性に欠けている。




アイデアは、「自主性」から捻り出されるものだ。




そして明日は都ベスト16のチームさん。




3連戦の最終日。昨年夏以来の対戦で、どこまで差を縮められるか。