モンゴルの数が圧倒的。
現役数でも群を抜いている。
西欧が少ないのは、文化の違いだろうか。体の大きさから言えば、北欧諸国やカナダなどがもっとあってもいいのだが。
アジアとヨーロッパ、人種や嗜好性、哲学や歴史、あらゆる面で、大相撲は独特の文化を醸し出しているのかもしれない。
個人的には、今の力士で顔を知る人は1人もおらず。。。
もう飛び始めたらしい。
自覚症状はないが、いつもの年より早めに眼科へ。
近年は、処方の点眼薬もこちらから指定している。
抗菌と抗炎症の2種類。
毎年同じものである。
医師も慣れたもので「わかりました」と言ってくれる。
しかも切れた時のために、2本ずつ出してもらっている。
症状が同じなので薬も同じ方が安心だ。
しかも、飛散量が増えて症状が悪くなった時のために、軟膏ももらっている。
これも毎年同じものだ。
こちらの言う通りに出してくれて、安心だし、助かっている。
ウチは薬局ではなく医院だ、と言われそうだが。
それでいいんです。
なんちゃってー。
合同研修。
年に2回、委員全員参加の研修があるが、その一つ。
初めてのテーマだった。
折しもこの日の新聞には。
「個」で過ごす時間が多い時代。相談する人や話を聞いてもらえる人の有無は重要。
研修は、相談を受けた場合の受け答えについてのレクチャーがメインだった。応対の寸劇もやってくれて、より具体的にイメージする事ができた。
FAXの印字フィルムがなくなった。
自宅の電話機一体型のものである。
受信の最中に突如止まり、フィルム切れの表示が。
きょうび、FAXの印字フィルムを買うことになるとは思わなかった。
昔ながらの電話機一体型の機種である。フィルムなど売っているのだろうか。
と思いながら、家電量販店に行ったら結構売っていた。
まだ当分、FAXは使いそうである。中学校からの連絡はいまだにFAXだからだ。
今回も、大会書類6枚を受信している時だった。
印字フィルムの交換自体、初めてかもしれない。
貴重な経験だった。

















