研修大会という名称につき、その目的に沿った戦い方をした。



しかし「大会」であること、真剣勝負であることは間違いない。



25本サーブを連続した選手も、パーフェクトを遂げたチームも立派だった。













モンゴルの数が圧倒的。





現役数でも群を抜いている。



西欧が少ないのは、文化の違いだろうか。体の大きさから言えば、北欧諸国やカナダなどがもっとあってもいいのだが。




アジアとヨーロッパ、人種や嗜好性、哲学や歴史、あらゆる面で、大相撲は独特の文化を醸し出しているのかもしれない。




個人的には、今の力士で顔を知る人は1人もおらず。。。











もう飛び始めたらしい。



自覚症状はないが、いつもの年より早めに眼科へ。



近年は、処方の点眼薬もこちらから指定している。



抗菌と抗炎症の2種類。



毎年同じものである。




医師も慣れたもので「わかりました」と言ってくれる。



しかも切れた時のために、2本ずつ出してもらっている。



症状が同じなので薬も同じ方が安心だ。



しかも、飛散量が増えて症状が悪くなった時のために、軟膏ももらっている。



これも毎年同じものだ。




こちらの言う通りに出してくれて、安心だし、助かっている。




ウチは薬局ではなく医院だ、と言われそうだが。




それでいいんです。




なんちゃってー。












合同研修。





年に2回、委員全員参加の研修があるが、その一つ。




初めてのテーマだった。









折しもこの日の新聞には。





「個」で過ごす時間が多い時代。相談する人や話を聞いてもらえる人の有無は重要。




研修は、相談を受けた場合の受け答えについてのレクチャーがメインだった。応対の寸劇もやってくれて、より具体的にイメージする事ができた。











FAXの印字フィルムがなくなった。




自宅の電話機一体型のものである。




受信の最中に突如止まり、フィルム切れの表示が。




きょうび、FAXの印字フィルムを買うことになるとは思わなかった。




昔ながらの電話機一体型の機種である。フィルムなど売っているのだろうか。




と思いながら、家電量販店に行ったら結構売っていた。





まだ当分、FAXは使いそうである。中学校からの連絡はいまだにFAXだからだ。




今回も、大会書類6枚を受信している時だった。




印字フィルムの交換自体、初めてかもしれない。




貴重な経験だった。