中学生チームは今日も試合。

 

 

 

相手をしてくれるシニアチームは毎回盛況で、3チーム作れるだけの人数が集まる。

 

 

 

違うタイプのチームと、何度も対戦できるのは、ラッキーで幸せなこと。

 

 

それぞれの部活のやり方でここに臨むより、部活でやりたくてもできない事をやった方が得である。

 

 

いち早くそれを理解して、伸び伸びやる選手は上達も顕著である。