親戚からトリュフチョコレートをもらった。

 

 

フランスのcemoi(セモア)のもので、創業は1814年だという。

 

 

 

フランスのスイーツというとケーキが浮かぶ。

 

 

日本のケーキ店を取材していた際、よくフランスで修業してきましたというパティシエに出会ったからだ。

 

 

そこではケーキ作りの技術と同時に、仕事の厳しさを教わったと言う人が多かった。

 

 

プロの世界はどこでも求められるものが高いのだと感じた。

 

 

日本の創作ケーキも評価が高く、近隣諸国ではヘッドハンティングも行われている。

 

 

 

 

外国製のスイーツは滅多に食べられない。

 

 

特にヨーロッパのスイーツは味が濃い。

 

 

もらったのはありがたいが、やはり恐る恐る食べてしまう(◎◇◎)

 

 

 

 

 

結果は・・・。

 

 

 

 

 

濃ーい笑い泣き笑い泣き笑い泣き!